ハワイ灯篭流しを見に行く

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    ハワイの灯篭流しという録画をお寺で見てきました。

     

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    この光はLED照明ではありません。

    蝋燭の灯りなのです。

     

    アメリカ海軍の大佐も来賓で来ていた。

    アメリカ軍も灯篭流しの趣旨を理解し

    灯篭を流している。

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    https://lanternfloatinghawaii.com/page/photos引用

     

    真如苑の灯篭流しなのです。

     




    オーム真理教死刑執行

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      高学歴な信者がはまった、カルト教団。

      オーム真理教今はアレフとかいうのか。

       

      彼は特別な石を河原で拾っていたという。

      その時は、本当に悪意のない青年だったのでしょう。

      ヨガの教本もパクりながら作ったようだ。

      それが、高学歴な弟子たちによって

      魅力的なものに仕上がっていったのでしょう。

      どんなカルトでも

      信者が20万人だ40万人だ100万人だと数があれば、一つの市くらい飲み込んでしまう。

      オーム神仙の会はオーム真理教は1万の信者を最盛期擁していた。

       

      そのような高学歴な人間が

      やってはいけないことでもできてしまう。

      という事を証明した事件だったんだろう。

       

      化学兵器まで作れてしまう。

      自動小銃まで3000丁作る計画があったという。

       

      たしかに麻原がいうように

      実行したのは本人ではない。

       

      実行をしたのは

      このカルトに触れた信者だ

      これが失敗だった。取り巻きは馬鹿でよかったのではないか。

       

      目指すものはすばらしいが、それを実現する宗教が

      間違っていたら、

      本当の宗教を求める目がなかったら

       

      悲劇を生むと。

      そうなった

      巡り合わせも、仏性かもしれない。

       




      サンスクリット語をマントラで暗唱すると脳が刺激されるという

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        インドの古典言語であるサンスクリット語、今もインドで公用語に使われているようだ。

        サンスクリット語でマントラを暗唱すると、脳灰白質が増加すると。

         

         

        古代のインドで使われていた言語「サンスクリット語」でマントラ 
        (日本語では真言とも言われ、神秘的な力を持つとされる語句)を記憶して暗誦すると、 
        脳の灰白質が増加する――そんな調査結果がこのほど明らかになった。 

        調査を行ったのは、スペインのバスク認知脳言語センターで博士課程修了後の研究を行なっている、 
        ジェームズ・ハーツェル博士が率いるチームだ。ハーツェル博士はもともと、 
        サンスクリット語から英語への翻訳者として活躍していた。 

        しかし、サンスクリット語から英語に翻訳する際に脳の認知力が「深くシフト」することに気づいた。 
        他の翻訳者たちも同じ感覚を抱いていたという。そこから好奇心が高じ、 
        この言語をもっと研究したいと思ったのが、 
        サンスクリット語と脳の関係について研究するきっかけだったという。 

        米国の科学誌サイエンティフィック・アメリカンのブログにハーツェル博士本人が書いた記事によると、 
        実験はサンスクリット語のマントラを子供の頃から記憶し、暗誦し続けている伝統的古典学者の男性をインドのデリーで複数人集めて行われた。 

        インドの国立脳科学研究所にてMRIを使い、 
        古典学者と、古典学者と同じ属性(性別、年齢、利き手など)の参加者を集めた 
        コントロール・グループの脳の構造について比較した。 

        ■古典学者の脳灰白質は増加していた 

        結果は明白だった。コントロール・グループと比べ、サンスクリット語の古典学者たちの脳は、
        左右どちらも全体的に灰白質が10%大きく、大脳皮質もかなり厚くなっていた。 

        また、長期的・短期的な記憶を司る海馬のうち右側の海馬も、 
        コントロール・グループと比べて古典学者たちの灰白質は大きくなっており、海馬の75%を占めていた。 
        ハーツェル博士はサイエンティフィック・アメリカンのブログで、右側の海馬は特に音や空間、
        視覚などの「パターン」を司ると説明している。 

        オーストラリア公共放送SBSによると、 
        ハーツェル博士は「海馬がこれほど拡大した様子を示す研究はこれまでに見たことがない」として、 
        今回の研究で得られたデータが、脳内で記憶がどう作用するかを理解するのに役立つ、と述べている。 

        ■アルツハイマーなどの病気に効果も? 

        こうしたサンスクリット語による脳への影響を、ハーツェル博士は「サンスクリット効果」と呼んでいる。 
        しかしSBSに対し博士は、こうした効果が、大量の文章を記憶することからのものなのか、 
        サンスクリット語特有のものなのかは不明だとしている。 

        ハーツェル博士によると、サンスクリット語はマントラや音そのものがヒンディ語、 
        英語、チベット語、パーリ語など他の言語とは異なる効果を持っていると昔から言われているようだ。 

        同じくサンスクリット語の脳への影響を研究したことがある、 
        全インド医科大学のラマ・ジャヤスンダラ教授はSBSに対し、 
        サンスクリット語は「非常に科学的な手法で開発された言語だ。 
        サンスクリット語では音が最も大切な部分であり、そのため発音は非常に重要で、 
        イントネーション、トーン、ストレス、リズムは音の科学とも言える」と説明している。 

        「サンスクリット効果」によって、た 
        とえばサンスクリット語の古典学者はアルツハイマー病など記憶の病気になりにくくなるのか、
        という疑問についてハーツェル博士は、 
        「今の時点ではわからない」とサイエンティフィック・アメリカンのブログに書いている。 
        今回の調査はまだ始まりの段階に過ぎず、 
        さらなる研究のために現在資金集めを行なっているところだということだ。 

        https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/06/iStock-522635466-thumb-720xauto.jpg 

        Popular Sanskrit Mantras With Lyrics - Devotional Chants - Jukebox 
        https://youtu.be/Y6Hr5KkULA8



        ニューズウィーク日本版 
        https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/06/post-10337.php

        引用

        サンスクリット語は真言とも呼ばれ

        お経にもある。

        引用の結果は明白だった。コントロール・グループと比べ、サンスクリット語の古典学者たちの脳は、
        左右どちらも全体的に灰白質が10%大きく、大脳皮質もかなり厚くなっていた。 

        また、長期的・短期的な記憶を司る海馬のうち右側の海馬も、 
        コントロール・グループと比べて古典学者たちの灰白質は大きくなっており、海馬の75%を占めていた。 
        ハーツェル博士はサイエンティフィック・アメリカンのブログで、右側の海馬は特に音や空間、
        視覚などの「パターン」を司ると説明している。 
        音、空間、視覚の超短期の記憶を司る部分の

        記憶が強化されるようだ。

         

        宗教には音、空間、視覚は非常に大切なものだ

        ある宗教家は教えていたが

        そのとうりであると、この事象が証明しているようだ。

         

        宗教上読経は大事だと気付いた。

        サンスクリットの読経を明日から実践しようと

        決意します。

         

         

         

         




        イエスキリストがペトロと出会った

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          ペトロはエルサレムで信仰と伝道に、信者たちの指導者となって、エルサレムの教会をまとめた後、ローマで布教活動を行った。

          ペトロがローマに渡ったとき、皇帝クラウディウス(在位:41年〜54年)〜皇帝ネロ(在位:54年〜68年)の時代であった。

          皇帝ネロは、側近に魔術師シモンを置き、寵愛していた。

          シモンは、しばしば、ペトロの宣教に異議を唱え、伝道活動を妨げていた。

          ある日、ペトロは奇跡でシモンを倒してしまい、皇帝ネロの怒りを買い、パウロと共に投獄された。

          牢獄では二人の騎士に見張られていた。二人の騎士はペトロに話を聞き、キリスト教に入信した。

          それで、牢獄から解放されたペトロは、信徒たちに、一刻も早くローマから逃れるよう懇願された。

          ペトロ本人は不本意であったが、信徒たちに強く懇願され、ローマから離れることを決意した。

           

           

          ペトロがローマを出発して、しばらくすると、ローマに向かってイエスが歩んできた。

          ペトロはどちらに行かれるのか尋ねたところ、イエスは「もう一度十字架に上がるのです」と答えた。

          その言葉を聞いたペトロは悔い改め「それでは、わたしも、帰ってあなたとごいっしょに十字架にかけられます」と言った。

          するとイエスは、彼の見ている前で天に昇って行った。

          ペトロは、殉教を告げられたのだと悟り、声をあげて泣き、ローマに引き返し、ネロの兵士たちに逮捕された。

          処刑のときには、イエスと同じ十字架刑では畏れ多いとして、逆さ十字架にかかって殉教した(64年頃)。

          現在、ペトロの墓の上には、サン・ピエトロ大聖堂(聖ペトロ大聖堂)が建てられている。

           

          この聖書の話を聞いて、

          自分も転職を5社以上しているが、この中には自分の意思で退職したものもあるが、

          会社の都合で退職したものもある。

           

          自分の都合以外で逃げたことがある。

          確かに前いた職場の人から、残った人から「私たちを見捨てるのですか?」

          と言われたことを思い出した。

           

          ペトロの場合は、危険が完璧に迫っていたし

          逃げることは恥じることもなく、今後の教団を再構築するにはいいことと

          自分は思うのだけども

          イエス様は、違ったんですね。

           

          ここがすごいと思った

          世間的にみると、死にに行けということでしょう。

          信心とはそれほど半端なものではない。

          不動心なのでしょうね

          信心にぶれがない行動をしなさいということなのでしょう。

           

          自分は仏教徒であり、この不動心はこのような激しいものなんだと

          宗教は違うが同じような感じを抱いた。

           

           

           




          早朝暗く眠く寒い修行

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            今日も駅の清掃ボランティアを実施する。

            もう毎週木曜日朝5時、暑い日も寒い日も17年もやってきた。

             

            その駅は、こんな感じだ。

            まだ2月の5時はこんなに暗い。

             

             

            17年間やってきて、思う事がある。

            この清掃というものが、ガードマンと同じように

            有償のサービスという事で、清掃の会社が沢山出来た。

            ボランティアではない、清掃の法人の有償サービスだ。

             

            ボランティアとは違い、さすがに立派に綺麗に仕上がっている。

            駅も然り。

            非常に綺麗いになっている。

             

            自分たちの清掃場ランティアは、単に綺麗にすることばかりが主眼ではない。

            こころの掃除。

             

            こころを清める行を、この清掃場ランティアで実施している。

            なぜ綺麗に清掃するのかを

            分かるまで。

             

            わかって悟りを得た人もいる修行だ。




            本日早朝5時駅の清掃ボランティアをする

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              今朝の温度はマイナス1度でした。

              この清掃ボラティアに有志11名が参加していただきました。

              まだ12/7の朝5時は暗く、何をホウキではいているか見えない。

               

              しかしながら、なんとかごみとわかるものは拾う。

              こんな感じで清掃していく。

               

              朝は、若い方は苦手のようだ。

              比較的年配の婦人が主力になる。

               

              この清掃ボランティアをして13年、病気で出来ない時期もあったが

              病気も回復し、現在は健康を頂き、

              この清掃ボランティアができる喜びに浸っています。

               

              とはいえ、13年長いな。

               

              駅の方も、清掃の業者に清掃を委託しているようで

              13年前に比べると、駅周辺は格段に綺麗になってきた。

               

              自分たちの清掃は、自分の心を掃き清める意味もあり

              徹底的に清掃をする

              といったスタンスではない。

               

              徹底的となると、雑草の除去に除草剤とか化学薬品を使ってまで

              清掃をするような掃除ではありません。

               

              何故人間は汚すのだろうか?

               

              心の修業という意味も大きいのです。

               

               




              宗教法人の大変さってよくわからない

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                宗教法人って非課税で楽して経営しているのかなと思い

                調べてみた。

                 

                宗教法人の最大のメリットは、布施の収入、境内の建物などが課税されないということ。

                宗教法人は、公益法人の一種で、その事業は剰余金配当と残余財産分配を行うことができないので、非課税となっている。

                宗教法人の設立認可のハードルは高い。

                1.礼拝施設その他財産を持っている。

                2.布教活動をしている。

                3.宗教行事を日頃から実施している。

                4、信者の教化を行い育成している。

                ハードルが高く見えないが、厳格な審査がある。

                1.自宅ではなく公開性のあるたてものがあるのか

                2.3.4は実態証明が必要。

                それに健全な実態の書類必要。

                認可には3年程度かかる。

                宗教法人の維持。

                規則、承認書、役員名簿、財産目録、会計書類、建物書類、責任役員会議議事録、事務処理簿等常時備え付ける。

                会計年度終了後4か月以内に会計報告これら書類を所轄官庁に提出する義務がある。

                これらは怠ると、代表役員は、10万円以下の罰金が科せられる。

                宗教法人の収入は信者、檀家や氏子からのお布施や寄付に限定される。

                この収入が年々減少していることだ。

                信者、檀家、氏子は町内会や自治会と同じで、その地域を支える組織だ。

                その地域の人口減、少子化、他地域の流出が続いていけば、活性度が下がっている。

                最後はお寺や神社を手放す。株式会社のように責任を取るものがいないので荒れ放題になる。

                平成12年以降宗教法人の税務調査が激増した。背景には脱税目的で宗教法人を売買するようになってきたからだという。

                宗教法人の透明性がなくなってきた。

                非課税ながら法律を遵守し宗教法人を経営していくのは大変な時代となってきた。

                 

                宗教法人の目的は宗教活動であるから教化育成に力を入れてもらいたいものです。

                 

                 

                 

                 




                死んだら意識は異次元に行かない。

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                  死んだら仏教では、地獄か極楽に行くと。

                  ここで異論がでてきた。

                  イギリスの学者の説のようだが

                   

                  自分の脳に意識というものがあり、この意識は、宇宙にありそこから通信されている。、

                  自分が生まれる前からその意識がこの宇宙空間にいるそうだ。

                  漂っている。

                   

                  その意識、イオンのようなものか

                  とにかく意識が存在していて、

                  それが自分の脳に信号を送っているのではないかと。

                  自分の肉体から意識が生まれたのではなく

                  意識は宇宙の空間に存在し続ける。

                  意識という物質があるんだ。

                   

                  医師の日野原さんがなくなったが

                  命の尊さを全国に講演していた

                  日野原さんが亡くなった。

                   

                  彼の意識は消滅することなく

                  ずーと生き続けるのでしょう。

                   

                  その時になってみないと、このことは自分には

                  分からない。

                   

                  しかしながら、おぼろげながら

                  死んだ後でも意識は本当に自分はあると信じたい。

                   

                   

                   




                  人が去っていくのは辛い、別れは一瞬で来てしまう。が、残ったものは、生きていかねばならない。

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                    人の別れは寂しいものがある。

                    小林麻央さん、

                    とか、身内では

                     

                    悲しいものだ。

                    自分も死別した。

                    父母、祖母、祖父、姉

                    もうこの世にいない。姿隠した。

                     

                    人は変わっていった。

                    いつまでも不変ではないのだな。

                     

                    時が経ち、その時その時で生き抜き、

                    病気でも変わっていく、

                    血管関係で3人いっている。

                     

                    どのような死に向って

                    自分はどう生きていけばいいのか。

                     

                    姿はなくなったが、霊は残り

                    別な世界へ自分の存在、意識(味覚、視覚、臭覚、聴覚、触覚)

                    が死んだらどこの世界に行くのか?

                    死なねば分からないかも。

                     

                    ひとつの答えは、信仰を持つことが

                    この死後の世界が分かると思う。

                     

                    キリスト教でも仏教でも

                    信仰すれば生きているうちに

                    死後のことが分かるはずだ。

                     

                    自分は仏教の宗派を信仰している。

                     

                    もっと深く勉強が必要ともいわれている。

                     

                    そのようにしたいと思っている。

                     

                    んだ。

                     

                     




                    口角を上げ笑いの訓練を、和顔施は立派なお布施です。

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                      仏教でお布施というものがあります。

                      お金ばかりがお布施ではないのです。

                      和顔施というお布施があります。

                       

                      東京都の小池都知事、彼女のテレビで見る、挨拶の代わりの

                      あの口角が上がったあの笑顔。

                       

                      あれこそ笑いのお布施、和顔施

                      の代表例だと思います。

                       

                      顔を合わせ目があった時に、口角を上げスマイルの顔

                      イタリアでは、これが当たり前らしい。

                      このような習慣が社会化している

                      イタリアは、ほんわりしたやわらかい国のような印象をもつ。

                       

                      目を合わせて微笑みあう、

                      自分も、相性のいい好きな人と

                      接するとき、最初に目を合わせたらこのような微笑みを浮かべたことを

                      思い起こします。

                       

                      それを延長させ誰とでもできるように

                      自分をしたいな。

                      それには、口角を上げ笑いの訓練も有効のようだ。

                       

                      和顔施をこれから世の中に施せるよう

                      心がけしていきたい。

                       


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