トランプどの日本兼業農家の後継者がいない、農業を辞めたくても辞められない制度を何とかしてくれ

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    もう自分の子供に、1町歩も作ってない米作農家が百姓やれと言えない。

    また子供もやる気はない。

    https://www.yanmar.com/jp/agri/products/tractor/引用

     

    トランプ様なんとか日本の米作農家の廃業に力を貸してもらえないだろうか?

    以前農業廃業の記事を書いた

    色々な問題があり、結局農業を続けるしかない実態だった。

     

    若い人で農業やってる人になんで百姓やってんのと聞いたことがある。

    それは、百姓をやってきた親が死亡し、百姓をする道具機械が残った。

    かれは整備士でもあったので、農機具のメンテができるし整備も好きなほうだった。

    かれはそれらの能力もあり父の真似をして機械を維持し自力で農業続けている。

     

    今は機械がないと農業ができない、トラクターを中古で買っても200とか300万円する。

    こんなお金、いい車買ったほうが若者はいいに決まってる。

     

    そう農業は辞めたいのである。

    トランプ様なんとかこのような小規模な農業をしている人々を農業から解放してほしい。

     

    それができるのはトランプさんしかいない。

    安倍ちゃんはアメリカのyesマンだ。

     

    アメリカのコメはうまい、自分は海外赴任で食べたことがある。

    甘みのあり、粘りがあり自分の好きな味だ。

     

    日米貿易で特にコメはアメリカは日本に譲歩させるべきだ。

    日本の小規模米農家を救ってくれ。

     

     

     

     




    チョウセンアサガオみたいな花を見る

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      オクラの花とも違う。

      トランペットみたいな6角の花。

      一体この花は何の花か?

      チョウセンアサガオにも似ている。

      花の咲き時期も7月から9月というのも当てはまる。

      図鑑で見ると

      チョウセンアサガオっぽい。

      オクラだと思うが。

       

      チョウセンアサガオだと、花も、根も

      種も毒性があるようだ。

       

      法的に不法なドラッグというものではない。

      ある意味非常に危険な麻薬のようだ。

       

      取り締まられてはいないものらしいが。

       

      結構自分の周りに生息している。

      大丈夫なのか?

      千葉大生の監禁事件で使われたようなことも言われている。

       

      非常にやばそうな花だ。

       

       

       

       




      麦作の後に見たものは田植えだった。若者よ米つくっぺ

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        水田の使い方で、今年になって違いが顕著になってきた。

        今まで、植えてあったもので、

        麦、飼料米、そば、玉ねぎとかまで植えてあった。

        10aあたり1万から2万の転作奨励金が国から出るのだそうだ。

        それっぽっちで農家はやるのかな?

        と思っていたら麦の収穫が先週終わり

        その跡地で、トラクターにより田起し、土を砕いて平らにして

        うない、水を入れて水田にしていた。

        そして、なんと田植が始まった。

        二毛作である。

         

        転作奨励金など安いもの、やはり米を作って

        他も作るということか。

        しかしながら、農業をする人が高齢化を迎えており

        今後この手の手法が根付くのか疑問だ。

         

        コメは自国の食料防衛上必要です。

        その他、農産物もです。

        農産物を政治の道具としないで

        また戦略上、カタールのようにならないため(自国の食料自給率10%)

        どんな圧力があっても米とかの農産物輸入は阻止すべきです。

        安倍ちゃんの都合でも、この食料にあたっては

        国民は譲歩してはダメです。

         

        アメリカのトランプがカルフォルニア米を買えと日本に言って来ても

        要求を跳ねのけねばなりません。

         

        日本ファーストです。

         

        頼みます。

         

         




        食品自給率を下げてはならない。ドイツでも90%だ。カタールは10%問題だ。

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          金持ち国家カタールがISを支援しているとし、

          周辺国のサウジアラビアとかUAEとかに兵糧攻めにあっている。

           

          それは食品自給率が10%の為であった。

          金は持っていいるが、食料は外国だよりだったんですね。

           

          日本は熱量ベースで2011年統計だが、自給率40%。

          アメリカ130%、フランス120%

          ドイツ90%、イタリヤ、イギリス75%だ。

           

          自分はアメリカの交渉でカルフォルニア米を沢山輸入すっぺと、

          言ったが、

          このカタールの件を見て、

          そうではないんだ。

           

          食料は国防上重要なのものだ。

          アメリカに食品類の一方的な譲歩はしてはならない。

           

           

          もしこれ以上自給率が落ちて、食料を外国に頼ることがあり、

           

          有事の際、制裁をされたら食べるものがない

          という事にならないようなことが大切と感じた。

           

          中国とかから安いから買っているとしたら

          戦略的に食品を見直して輸入を考えるべきだ。

          気が付いたら中国がなければ食事ができないことがないようにすることが重要だ。

          今のところ、アジアの覇権を取ろうとし影響が出てくる国とすれば中国だ。

          また。アメリカもいろいろな取引の材料に農産物を利用されないよう

          輸入には慎重を期するべきだ。

           

           

           

           

           

           

           

           




          麦の収穫真っ最中だ。水田が減ってないか?

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            水田と麦田が混在している今、

            今収穫中の黄金の麦

            たぶんこれは、2条麦。

            ビールや焼酎の原料になるの麦と思う。

            もうコンバインで刈られていた。

            穂が90度に倒れる時が収穫時とのこと。

            もう少しですね。

            かたや、もう一種類あるんだ

            色の違うやつが

            たぶん6条麦

            味噌とかにするやつ。

            まだ収穫には早いようだ。

             

            水稲に代わって最近作付面積が増えている。

            米より作りやすいのか

            または米より価格が高いのか?

            または転作奨励金とかが高額で出るのか?

            良く分からない。

             

            この地域には麦がだんだん増えてきている。

            来年はかなり増えるのではないか

            コメが心配だ。

             

             




            合鴨農法ってどんな農法なのだろうか。田んぼで時々見かけるカモ。

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              合鴨農法をしているところを2か所くらい見た。

              不思議に思っていることは、なんでカモが逃げないのか?

               

              生後20日くらいの合鴨を水田に放し、水田の草とか虫とかを

              食べてもらい、農薬を使わない農法だ。

               

              カモも稲とともに生長し、水田から水を抜くころお役御免になる。

              カモを逃げないような電気柵とかの

              設置はするようだ。それで逃げないのか。

              4羽いた。

              とはいえ電気柵のようなもの見かけないが

              どこに仕掛けがあるのか不明だ。

               

              なぜか逃げないで田んぼの畔とかにいるんだ。

              不思議だ。

               

              なんかノウハウがありそうですね。

               

              自分はこの農法はしないし、農業はしないが。

               

               


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