NISSANのロゴがなくなる

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    ルノーにより日本工場と化した日産はフランス政府に組み込まれるのか?

    よく日産の工場の前を通ると、フランスの国旗を見るが

    気分のいいものではない。

     

     

    フランス領だと言わんばかりだ。

    気分が悪い。

     

    いっそのこと、日本の国旗を下げてくれ。

    2022年度中にはルノーとの資本関係を見直すと言っているが

    4年後だ。

     

    ルノーの子会社である日産が親会社の決定に

    逆らえるはずもない。

     

    nissanのロゴは消え

    フランスの国営企業ルノーの一海外工場に

    収まることは間違いない。

     

    さよなら

     

    ニッサン

     

    やっちまった

     

    ニッサン

     

     




    内燃機関がなくなる20XX年

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      ガソリンエンジン、ディーゼルエンジンがこれから先いつなくなるのか?

       

      排気ガス規制が今あり、地球温暖化を阻止するために実施しなしいと

      地球規模で異常気象があちこち発生し、二酸化炭素で汚染されていく。

       

      この規制をクリアするためには、内燃機関をなくさないと実現できない。

       

      例えば2030年に内燃機関は廃止を実行した時

      10年20年で市場にでている内燃機関見なくなるだろうとする説。

       

      この内燃機関が2030年に新車から作らなくなっていくと

      2050年にはその内燃機関で商売していた会社も消える。

       

      今、借金をして新築の家を購入し、この内燃機関会社の給料でローン払いしようとした時。

      30才で50才となった時ローンが払えなくなる。

      20年で完遂するローンであればいいが、

      往々にして、35年払いとすると15年残して支払いできなくなる。

       

      安価で小さい家ならいけるのか?

       

      家買うのもこのEV化の波はこまるな、

       

      内燃機関の再生部品作っている会社の経営は大丈夫とは思えない。

       

      マイホームを持つなんて

       

      夢また夢か

       

      石油はまだなくならないなら、地球の環境犠牲にして

      燃やし続けるようなことにならないか?

      アメリカみたいに。

       

       

       

       

       




      日産というブランドが無くなるのか

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        仏ルノーと日産自動車の関係がだめだ。

        ルノーの筆頭株主である仏政府が同社の経営陣に日産との経営一体化を進めるよう圧力をかけてる。

        経営の独立性を追求する日産は両社の会長を兼務するカルロス・ゴーンがフランス寄りになったことで心配になっている。 

        6月中旬に開催予定のルノー株主総会を前に「統合新会社設立を検討」していると。

         
         日産はお互いに効果の見込める提携は前向きに検討する。しかし独立性が失われる合併や経営統合は「ノー」だ。 


         仏政府は自国産業の育成に向け、かねて日産を影響下に置きたい姿勢を考えている。2014年4月に株式を2年以上持つ株主に2倍の議決権を与えるフロランジュ法を制定しルノーを通じた経営干渉をする気を見せる。

        マクロン大統領も経済産業デジタル相だった15年に仏政府が影響力を持つ形での経営統合をすすめる。

         
         2015年12月には仏政府が日産の経営に関与しないことで合意。

        その際「日産の経営判断に不当な干渉を受けた場合、ルノーへの出資を引き上げる権利を持つ」と確認している。

        仮に日産がルノー株を25%以上まで買い増せば日本の会社法によりルノーが持つ日産株の議決権が消滅する。

        日産も反撃する手段はあるのだ。 

         昨年までのゴーンは経営介入の防波堤となっていた。

        2017年4月に日産で社長兼最高経営責任者(CEO)を西川広人氏に譲り、利益を代弁する立場ではないのだ。


         仏政府は今回のルノーの株主総会で経営陣の若返りを求めていたとされ一時はゴーン氏のCEO退任観測も出てきた。

        続投への条件もいくつも出したようだ。

        株主総会でゴーンがどんな言及をするか不明だ。

         
         ゴーンは今年1月の仏下院での公聴会で

        「現在の体制は統合強化のためにやむを得ず選択している」と仏政府に同調する発言をしたようだ。

        3月には仏政府の要請に応じて両社の機能統合の対象を生産や新規事業に広げている。

        日産社内ではゴーンの心変わりを憂えている。

         
         自動車の基幹技術を有する日産がルノーに組み込まれるようなら日本政府も懸念を示すかもしれない。

        ゴーンはかつて資本関係の見直しは日仏両政府のコンセンサスが必要と言っていた。

        仏政府の介入で日産との関係ほころびが両政府間の摩擦に発展しかねない。

         

        日産(NISSAN)が無くなる。

        ルノー工場に日産の各工場がなる見込みだ。

         

        もうNISSANというブランドは消えるようだ。

        フランス企業として

         

        仕方ないか、もともとフランスに救っていただいた会社だ。

         

        ニッサンフェアエディーZ

        でなく

        ルノースポーツZ

        とかいう名前になっちまうのかな。

         

        仕方ないか。

         

         

         

         

         




        認知症運転者であるか確認しよう

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          お父さんとか家族の中に、こんなような兆候がでてないか?
          運転時認知障害早期発見チェックリスト
          (NPO法人高齢者安全運転支援研究会より)MCIや認知症の早期発見項目30。
          5項目以上チェックが入ったら要注意。 

          1. 車のキーや免許証などを探し回ることがある。
          2.  今までできていたカーステレオやカーナビの操作ができなくなった。
          3.  トリップメーターの戻し方や時計の合わせ方がわからなくなった。
          4.  機器や装置(アクセル、ブレーキ、ウィンカーなど)の名前を思い出せないことがある。
          5.  道路標識の意味が思い出せないことがある。
          6.  スーパーなどの駐車場で自分の車を停めた位置が分からなくなることがある。
          7.  何度も行っている場所への道順がすぐに思い出せないことがある。
          8.  運転している途中で行き先を忘れてしまったことがある。
          9.  良く通る道なのに曲がる場所を間違えることがある。
          10.  車で出かけたのに他の交通手段で帰ってきたことがある。
          11.  運転中にバックミラー(ルーム、サイド)をあまり見なくなった。
          12.  アクセルとブレーキを間違えることがある。
          13.  曲がる際にウインカーを出し忘れることがある。
          14.  反対車線を走ってしまった(走りそうになった)。
          15.  右折時に対向車の速度と距離の感覚がつかみにくくなった。
          16.  気がつくと自分が先頭を走っていて、後ろに車列が連なっていることがよくある。
          17.  車間距離を一定に保つことが苦手になった。
          18.  高速道路を利用することが怖く(苦手に)なった。
          19.  合流が怖く(苦手に)なった。
          20.  車庫入れで壁やフェンスに車体をこすることが増えた。
          21.  駐車場所のラインや、枠内に合わせて車を停めることが難しくなった。
          22.  日時を間違えて目的地に行くことが多くなった。
          23.  急発進や急ブレーキ、急ハンドルなど、運転が荒くなった(と言われるようになった)。
          24.  交差点での右左折時に歩行者や自転車が急に現れて驚くことが多くなった。
          25.  運転している時にミスをしたり危険な目にあったりすると頭の中が真っ白になる。
          26.  好きだったドライブに行く回数が減った。
          27.  同乗者と会話しながらの運転がしづらくなった。
          28.  以前ほど車の汚れが気にならず、あまり洗車をしなくなった。
          29.  運転自体に興味がなくなった。
          30.  運転すると妙に疲れるようになった。 

          ※本チェックリストは、NPO法人高齢者安全運転支援研究会理事 浦上克哉医師監修「運転時認知障害早期発見リストチェック30」をもとに作成。(オリックス生命)

           

          特に「運転中にバックミラー(ルーム、サイド)をあまり見なくなった。」

           

          これはない。

          自分のクルマの周りは周知したい。

          パトカーばかり探している自分だ。

          情けない。

           




          「やっちゃえニッサン」の宣伝を聴きたい

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            日産関連の人は検査問題など気にしてないようだ。

            最終検査など誰がやっても組み立てをちゃんとやってれば

            検査okでしょう。

            神戸も然、品質基準内の製品を出荷してるのに

            検査の仕方で国土交通省が

            はめているだけのこと見たいな感じだ。

             

            全然懲りてないと思われる。

             

            なんたって

            「やっちまえニッサン」

            だで。

             

            ヤンキーみたいな会社か?

            「やっちゃえニッサン」

             

            技術のニッサン

            あの電気自動車も実電池走行比は70%らしい。

            一回の充電で400km走るというのは条件が良すぎるところか

             

            実際走るのは、280kmみたいだ。

             

            本当に技術のニッサンか

             

            「やっちまったニッサン」

            になっていないか心配だ。

             

            自分は日産のクルマは買わないが。

             




            電気自動車購入も検討する。

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              電気自動車購入を検討しようにも、まだ電池の充電の容量が開発中だ。

              2019年後2年くらいたたないと、まともな安価な電気自動車は買えないようだ。

               

              各社の電池開発状況

               

              各社一充電走行距離 価格は

              1.テスラモデルs 500km  930万円

              2.ルノーゾエ   400km  292万円

              3.ニッサンリーフ 228km  274万円  新型は400km 300万円以上

              4.トヨタeQ    100km  360万円

              5.ベンツスマート  160km   271万円

              6.ワーゲンe-up  160km   367万円

              7.BMWi3     229km   499万円

              8・i-MieV      180km  226万円   軽自動車が

              とんでもなく高価だ。

               

              そんな高級車でなくても、一人乗りの電動ミニカーがあるか調べてみた。

               

              トヨタのコムス

              サイズ2.395/1.085/1.5

              充電時間6時間、速度最高速度60km/h、走行距離68km走行

              価格:68万円から

               

              エレビーニャミニ 

              サイズ2.4/1.28/1.52

              充電時間3-6時間、最高速度60km/h、走行距離80−100km 

              価格:58万円から

               

              エレビーニャミニは、ドアがあり、比較的、自動車らしく仕上がっている。

              外観は軽自動車だ。細かいところは空調とか問題はあるだろうが

              軽自動車仕様もある。

              この車を検討することにする。

               

              他の電気自動車の廉価版は2020年の販売になるらしい。

              高級車はいらない、移動するだけでいい。

               

               

               

               

               

               

               




              軽自動車を買う事にする

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                タックスヘブンのクルマ、軽自動車。

                2000ccのミニバンに乗っていたが

                13年も大事に乗っていると

                増税が日本はくるんだ。

                39,500円が上がり45,400円の税金が来た。

                軽自動車ならば平成27年4月より前の中古だったら、税金は7,200円だ。

                13年超でも12,900円と格安だ。ただみたいな金だ。3万4万からみたら。


                ただ軽自動車は人命軽視だ。

                交通事故を見ると軽の場合

                死に至るケースが多い。

                 

                しかしながら、死んでもいい軽自動車を買えと国は言っているようなものだ。

                 

                自分もそれに従おうと思う。

                 

                 

                 

                 




                日産の品質体制の日常化

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                  何年か前のことだが

                  日産で見たこと、派遣で日産の下請け企業の契約社員が日産の工場に入って作業できるんだ。

                  こんな作業やっていいのかな、まあ誰でもできる作業だが。

                  やる作業は正規社員でなくとも派遣の契約社員でもできる内容だが

                  出来上がった品質の責任、

                  下請けであれば日産の本社工場に部品納品で、出荷する下請けでも

                  品質は十分気を付けて納品するもの。

                   

                  これを下請けが親会社本社工場で作業するとき

                  その作業者のスキル、資格が確実でないと作業できない

                   

                  そんな資格の点が気になったことがあったが

                   

                  品質管理員の補助検査員がやってしまった法令違反

                  日産車の不具合で発覚してきた。

                   

                  不具合発生の時は

                  お客様相談窓口

                  0120-315232

                  で受け賜っているようだ。

                   

                   

                   




                  EVに内燃機関からクルマは2030-2040年に完全にシフトするが日本は追いつくのか心配だ。

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                    自分もEVの電力をコードレスで充電できる装置の研究が国立大学で発表されたのを

                    聞いたことがある。

                    この手の特許はニュージーランドが沢山取っていた。

                    9年くらい前か、

                    日本のEVは、ハイブリットが割り込んできて、ガラパゴスして来た。

                    このハイブリットカーがいらない。

                    水素自動車は必要だが。

                    今世界が向かっているのはEVだ。

                     

                    トヨタも方向を間違えず、EVを大至急上市しないと

                    欧米に置いてきぼりを食うだろう。

                    それどころか中国に抜かれるかもしれない。

                     

                    VW、ベンツ、BMWも相当な数のクルマをEV化を推進している。

                     

                    もうクルマは、トヨタの工場で組み立てする時代ではなく。

                    パソコンと同じように、それぞれのコンポーネントを4社くらいに発注して

                    名前を車体に付けて製造は終了。

                     

                    パソコンと同じようにデザイン、性能、使いよさ、安全性などを企画したEV

                    の商品が、スマホやパソコンのように作られる時代になる。

                     

                    もう内燃機関の時代が終わるんだ、2030-2040年にはなくなるんだ。

                    日本はまたガラケーみたいに遅れてしまう恐れがある。

                     

                    頑張ってもらいたいものだが。

                     

                    自分はイタリアのEVとか日本以外のEVを早く買いたい、日本は出てくるまでに時間がかかる。

                    日本は2022年ころ初号機を出すらしいが(TOYOTA)

                     

                    遅いのではないか。

                     

                     




                    いすゞ自動車ベレットGTRを見た。

                    0

                      日産のスカイラインGTR、トヨタ2000GT,と往年のスポーツカーの中に

                      イスズ自動車のベレットGTRという名車があった。

                       

                      昨日、ベレGを見た。

                       

                      レストア済みと思われる。

                      自動車修理工場で見たので

                      販売はその手の人にはしそうだ。

                       

                      ベレGに、乗りたいかと言われれば

                      別に乗りたくないか。

                      一度載せてもらったことはあるが

                      力を感じさせるクルマだったな。

                       

                       

                       

                      自分はベレGの世代ではないので

                      その後に出た、イスズジェミニヂーセルターボを購入した。

                      その前はレビン1600乗っていたので

                      それと同じように運転していたら

                      ある日突然壊れた。力がないので無理させたようだ。

                      全く動かない。

                      仕方ないので、イスズアスカターボに乗り換えた。

                      アスカはおもしろい車だった。

                      早かった。

                      その後toyotaMR2に乗り換えていったが。

                       

                      いすゞ車はこの2社のった。

                      もういすゞは乗用車は作らないので乗ることもないだろう。

                      というか間違いなくここ10年でトラックも乗用車もEV化

                      するだろう。

                      アメリカの温暖化関係ねー

                      というスタンスにいかさまでなく本気で

                      排ガスを出さない、クルマを作るようになってしまった。

                      ドイツはボッシュという巨大なディーゼルの会社があるので

                      直ぐにはなくさないと、メルケルは言ってきたが

                      なくなるだろう。

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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