自衛隊イラク派遣は戦闘行為が前提だったのか

0

    毎日新聞によると

    陸自イラク日報 「戦闘」記載 来週公表、複数箇所に 

    毎日新聞2018年4月14日 東京朝刊 

     防衛省が国会で「不存在」としていた自衛隊イラク派遣時の日報が見つかった問題で、 
    日報に「戦闘」という表現が複数記載されていることが防衛省幹部への取材で明らかになった。 

    同省は来週にも保管されていた1万4000ページ以上の日報のうち、他国軍から得た情報などを黒塗りにした上で、 
    「戦闘」との表記がある部分を公開する可能性が高いという。 

    自衛隊の活動地域を「非戦闘地域」としてきた政府答弁との整合性が改めて問われそうだ。 

     イラク派遣を巡っては、他国軍の武力行使との一体化を禁じる憲法との整合性を図るため、自衛隊の活動地域は「非戦闘地域」に限定されていた。 

    しかし、活動では派遣部隊の宿営地にロケット砲が撃ち込まれるなどしており、 
    自衛隊の内部資料にイラク派遣が「純然たる軍事作戦であった」と記されていた。 
    【前谷宏、秋山信一】 
     
    このような記事があった。
    隠ぺいする前に、自衛隊を軍隊として憲法で認めるべきだ。
    軍隊が軍隊でないとするから
    隠ぺいすることになってしまう。
    もう馬鹿な言葉の遊びは辞めて
    リベラル、左翼の言うとうりでいいか、
    非武装丸腰国家樹立の国民投票をすべきだ。
    非武装丸腰ですべてお話合いで国際紛争は解決するとする国で
    いいかどうか早く決めるべきだ。
    自衛権の行使には自衛隊をつかわず
    一般の地方公務員にさせるとか
    市役所のスタッフにさせるとか
    教師にさせるとか
    警察消防地元消防団に頼むとか
    自分はどちらでもいい。
    日本国民の50%以上が非武装丸腰国家を望むのであれば心中するしかない。

     




    河野海軍元帥が辞めないのは有事が近いということか。

    0

      日本自衛隊の海兵隊が発足した。

      このことは、もうじき開戦の火ぶたが切られるということか。

       

      習志野空てい団のような精強部隊ができたんだ。

      しかも、親方の河野元帥は日報問題でも「我は関せず」だ。

       

      topの責任はないのか?

      また辞めないことは、有事のためではないか?

       

       

      北朝鮮の姑息な戦力が破鍵し、アメリカの先制攻撃が一瞬で起きてしまうからか?

      先制攻撃はすべての北朝鮮の核兵器を破壊する軍事行動だ。

       

      すべて北朝鮮が隠している巡航ミサイルを見つけ破壊することはできない。

       

      とか言ってる場合ではなく、今やらなくていつやる

       

      北は巡航ミサイルを地下深く隠すだろう。

       

      和平しても、隠し通し、ふたたび脅しの材料にすることは明白だ。

       

      この巡航ミサイル200発北朝鮮保有のうちに破壊すべきだ。

       

      今しかない。

       

       

       




      河野元帥は首にはならない

      0

        日報隠すことないだろう。

        アメちゃんだって公開してる。

         

        都合の悪い事があるのか

        命はって軍事行動している自衛隊だろう。

        しかも国際貢献だ。

         

         

         

         

         

        自衛隊は法解釈からいって軍隊じゃないというから

        こんなくだらない

        問題になるんだ。

         

        もう国民に非武装丸腰国家で日本は生きていく

        のかどうか

        国民投票したらどうだ。

         

        ホントに困った国んだ。

         

         




        南スーダンの日報隠ぺい

        0

          自衛隊の南スーダンの日報が見つかった。

          ないはずのものだ。

           

          極楽とんぼのシロウト稲田防衛大臣を立て、マスコミ対策をしたんじゃないかと疑いたくなる。

          何もわからない女子をtopに付け、追求を振り切ろうとしたのではないか?

           

          南スーダンの軍事衝突が起きた時、自衛隊員が怪我か病気で受診している。

          この事実がある。

          戦闘によるものか?

          実際に自衛隊員は勇敢に武器を使用し応戦したのか?

          その結果受診したのか?

          「自衛隊無料写真」の画像検索結果

          過去に別な所でアメリカ軍から勲章貰ている陸上自衛隊の将官もいるではないか?

          岩田みたい。

           

          本当は勇敢に戦闘したのではないか?

           

          この事態にtopの幕僚議長河野は引責退職したのか?

          だれも責任とらぬのか。

           

          日本も終わりだ。

           




          在日ロシア大使を国外退去すべき

          0

            プーチンは、秘密警察のやり方では国は治められない。

            いかさまの選挙、スターリンみたいな政敵の殺害。

             

            しかも他の国での化学兵器をつかって政敵を殺害行動をとるなんて。

            NATOは対ロシアのためにつくられた軍事同盟だ。

            プーチンが北方領土で横暴ないかさま外交をするに違いない。

            絶対に返す気がない北方領土のために

            ロシアに気を使うべきでないと思う。

            イギリスのメイ首相の言うとうり、日本もロシア大使を追放すべきだ。

            プーチンのイカサマはロシア国民が支持しており、

            とても民主主義が育ってない国だ。

             

            日本はロシアとの北方領土解決を先送りして

            経済共同開発を中断すべきだ。

             

            先に北方領土返還なくして経済共同発展はない。

            北方領土を返す気がないロシアと組むべきではない。

             

             

             




            北朝鮮の大祖国戦争は勝利に終わった

            0

              北朝鮮はアメリカと同じ核保有国と認められ、軍事的にある意味対等になった。

              ついに破天荒素人のトランプは、北朝鮮に屈し、北朝鮮平城に行って降伏調印式に臨む。

               

              アメリカに届く多弾頭を持つICBMにトランプは脅されついに降伏だ。

               

              嘘でもいいから、北朝鮮にアメリカに届くミサイル開発を凍結という条件にしていただき降伏

              調印し、共同声明したい。

               

              北朝鮮は核保有のアメリカと対等な軍事力を持つ国として

              南朝鮮の併合、南の傀儡政権を追い出す。

               

              北朝鮮は、軍事大国として中国、ロシアと同じようにに金一家永久政権の国家として世界を脅迫し続ける。

              下手すれば、国連で拒否権も持つかもしれない。

               

              そんな状態にしたアメリカはノー天気すぎないか?

              確かに米の、日本ドイツ中国韓国の貿易赤字はひどすぎる。

               

              「経済の見えざる手」の力だからしかたない

              では済ませられない。

               

              確かに、貿易不均等はどんな理由であれ是正すべきだ。

               

              「いいものだから売れる」

               

              では困るのだ。

               

              当該国の雇用の問題にも影響し、貿易赤字国は輸入すればするほど国民は

              貧困に陥らないか?

               

              トランプの危惧もわかる。

               

              自分だけがよければいい時代は終わったのではないか。

               

               

               

               

               




              電子戦機が必要な訳

              0

                EA-18Gは、F/A-18F「スーパーホーネット」戦闘機を原型に電子戦機としての能力を付加した派生型です。

                しかしことの重大さにおいてはF35よりEA-18のほうがはるかに大きいといえる。

                現在航空自衛隊はEC-1、YS-11EAという輸送機を原型とした電子戦機を「電子戦訓練機」という名目で保有、

                さらに新型のC-2輸送機を原型としたものが開発中です。自衛隊が導入する意味は、

                近年、地対空ミサイルの進歩はすさまじく、地対空ミサイルで十分に防護された目標に対しての航空攻撃は自殺行為といってよい。

                新型巡航ミサイルやヘリコプター搭載護衛艦「いずも」における垂直離着陸戦闘機F-35Bの運用など、

                装備を調達する報道が相次いでいます。

                EA-18Gは戦闘機としての高い性能を活かし友軍の戦闘機や攻撃機に帯同し敵地へ侵攻し、電波妨害を行うことで友軍を護る能力に優れる。

                導入する意味は、専守防衛に基づく対中国をにらんだ離島防衛においても、EA-18Gは大きな意味を持つ。

                EA-18Gはさまざまな手段で相手のレーダーや通信を無効化、ないし性能を減じられる、

                現在航空自衛隊において戦力化を目指し導入が進んでいるF-35A戦闘機のステルス性能を強化し、その能力を数倍にも引き上げることができるようになります。

                昨今広く議論されるようになりつつある「敵基地攻撃」、すなわち北朝鮮の弾道ミサイルを地上で撃破する作戦をにらんだ装備である可能性は大である。

                したがってEA-18Gのような電子戦機は戦闘機や攻撃機を他国へ侵攻させるためには必須だ。

                自衛隊には地対空ミサイルを陸揚げされてしまった場合、これを排除するための装備がありませんでしたが、EA-18Gならば可能になります。

                翼端の電子戦ポッドの有無で判別しやすい。

                2018年1月、政府は電子戦機EA-18G「グラウラー」の導入を見込み、本年中に改定される予定の中期防衛力整備計画に盛り込むことを検討中であると一部メディアが報じた。

                電子戦機とは敵のレーダーや通信等を電波妨害し、これを無力化するための航空機です。

                これらに比較するとEA-18Gはあまり注目を集めてはいない。

                またAGM-88AARGM(先進対レーダー誘導ミサイル)によって、敵のレーダーサイトや地対空ミサイル陣地を破壊することも可能です。過去にはF-117ステルス攻撃機でさえ撃墜されている。

                 

                地対空ミサイル基地、レーダーサイトの破壊は、必修だ。

                これができないと国家防衛はできない。

                神風特攻隊が100%、敵地につく前に落とされてしまう、

                先人の教訓をもとに、特攻するにも敵の目を破壊しなくては特攻もできない。

                是非導入してもらいたいものだ。

                 

                 




                ロシアの軍事兵器について

                0
                  ロシアの防衛産業は、2010年は6000億ドル(約63兆円)以上がつぎ込まれた。
                  原油価格は低水準にあり、ロシアはウクライナ領土介入や2016年の米大統領選への干渉疑惑で制裁に直面している。
                  軍事衝突が迫っている訳ではない、われわれは極めて慎重になる必要がある。
                  ロシア軍のロケット技術に詳しいウラジミール・イェフセイェフ氏は「3月1日発表されたものはすべて、最新鋭の技術ではない」と述べる。
                  今回の発表は、ロシアが強力兵器への投資に注力する姿勢を示す一方で、ICBMを武力の威嚇に利用することは、
                  サイバー戦争の能力に対し、時代遅れだとトレーニン所長は述べる。
                  カーネギー国際平和財団モスクワ・センターのドミトリー・トレーニン所長は、ロシアはむしろ、
                  力を誇示できる実証済みの大型兵器プロジェクトに的を絞ると。
                  ロシアのICBM「トーポリ」などはすでに、米国のミサイル防衛システムを突破する性能がある。
                  これは1960年代の冷戦のまっただ中に、米国とロシアが開発を検討していたようなミサイルの後継に当たるもの。
                  インタファクス通信によると、サルマト発射実験は昨年、数カ月延期されている。
                  当時は飛行用モーター核燃料に伴うリスクは、利点よりもリスクが大きいので、開発が断念された経緯がある。
                  ロシアは軍近代化に向け、肥大化した防衛産業に巨額を投じてきたが、
                  プーチン氏が政治のエリート層に披露した兵器のほとんどは、ソ連時代の防衛構想を強化した焼き直しか、ロシアがすでに製造しているもの。
                  だが、一部の例外を除き、それらは在来型の武器でロシアの防衛産業が直面する問題を改めて浮き彫りにしている。また「米国は自国に立ち向かってくる力と政治的意志がある国のみを尊敬する、とプーチン大統領は考えているようだ」と指摘。

                   

                  そう考えると、中国がふんだんに軍事費を使用でき、今停滞しているロシアの兵器の真似をし追い越すのは時間の問題なのだろうか?

                   

                  ロシアは早く日本と平和条約を結びアメリカとは、北方領土の安全保障の対象外という確約をとり

                  領土問題を解決し、日ロで経済発展を、かつての中国のように、韓国のように経済活動を今すぐすべきと思う。

                  経済発展ができない状態が長く続いていると本来ロシアの技術力ある軍事技術が前に進まない、

                  早く、北方領土を日本に返還して実を今すぐとるべきと考えるが、ロシアはどう出るのか?

                   

                  ロシアは北方領土は第2次世界大戦で得たといっている、これはアメリカの提案のものだ。

                  アメリカが先の日米安全保障外の島と認め平和条約を締結してもらいたいものだ。

                   

                   




                  226事件が起きた日だ

                  0

                    我々の先輩が腐敗した内閣を打倒しようと起こしたクーデーターだ。

                    天皇陛下は激怒し、決起した部隊を「国賊と」呼んだ。

                    そして国賊となり投降した決起部隊。

                    上層部は銃殺に処せられ、決起部隊員は、その後敵前上陸の際の弾除けとして先頭で攻撃に走り

                    死んでいった。

                     

                    その陸軍青年将校によるクーデータが起きた日が今日だ。

                     

                    忘れないで下さい。

                     

                    そのような人たちがいたことを

                     

                    忘れないで欲しい。

                     

                     




                    自衛隊水陸起動団、日本の海兵隊だ。

                    0

                      自衛隊は3月水陸両用の部隊を作る。海兵隊だ。

                      中国の尖閣侵略に対応するため。

                       

                      水陸起動団、3月末にできる海兵隊だ。

                      南西諸島などが他国に占領された時の奪還部隊だ。

                      水陸起動団が1月10日朝実施した訓練は、160名が参加。1か月にわたる訓練を実施した。

                      オスプレイで敵地に侵入した隊員が米軍とともに敵を撃破する訓練だ。そのレポートは。

                       

                      自衛隊家村二等陸曹は、「米軍との相違は経験と部隊の中での連携の違いを感じた。」という。

                      1月11日、尖閣諸島周辺を中国軍の原潜、艦艇が通過し、緊張が走った。

                       

                      自衛隊山中2等陸曹は、「中国軍のニュースを知り、緊張はあったが、訓練が長い期間だったので、ストレスをコントロールして訓練した。」

                      自衛隊た田中2等陸曹は、「緊張感は走ったが、一隊員が動揺してもダメなので柔軟に対応した。」

                       

                      この部隊が実際に出動するまでもなく、中国の動きを事前に防ぐ事が重要です。

                       

                      出動ともなれば、戦闘は避けられない、

                      死傷者がでるだろう。

                       

                      報復合戦にならないことを祈る。

                       

                       

                       


                      | 1/9PAGES | >>

                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2018 >>

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      3

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM