本当の日本宇宙飛行士になれ

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    国際宇宙ステーションの運用が2025年で終わるらしい。

    14か国に影響がでそうだ。

    しかしながら、自国の有人ロケットももたない国が、30億円か40億円ほど日本の税金を払って宇宙ステーションまで

    タクシー代わりのロシアのロケットにのり、連れてってもらう。

    人のふんどしで宇宙に行く日本の宇宙飛行士って宇宙飛行士ではないだろう。

     

    いま、困ったトランプが月の探査に全力を尽くすため3000億円も払ていた宇宙ステーションの運営費用を

    カットするという。

     

    当たり前だ、自分で有人ロケットをもって宇宙飛行士に日本人はなれ。

     

    このことは、前々からわかっていたことだ。

     

    再生可能な有人ロケットを持って宇宙に行くことで

    初めて日本の宇宙飛行士誕生ではないか。

     

    今の状態は情けない。

     

     

     

     




    福島の原発も終息できないのにイギリスに原発売るなど正気の沙汰か

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       日立製作所がイギリスでの原発新設計画に対し、3メガバンクと国際協力銀行(JBIC)を含む銀行団が、総額1.5兆円規模の融資を行う方針を固めた。

      事故などによる貸し倒れに備え、日本政府がメガバンクの融資の全額を債務保証する。
       JBICや政投銀による投融資も含めると、政府が巨額のリスクを抱える形となる。損失が発生すれば、最終的には国民負担を強いられる懸念もある。

      日立の子会社が2020年代半ばの稼働を目指し、英中部アングルシー島での原発新設計画だ。リスクを1社で負うのは不可能だ。日英両政府や金融機関も背負わないとできない。

       日立は現時点で原発建設の事業費を3兆円程度と見積もり、うち1.5兆円程度を金融機関の融資、残りを出資で賄うことを見込んでいる。融資のうち、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの3メガバンクは1行当たり千数百億円程度を拠出し、3行の融資総額は5000億円規模となる見通し。NEXIが債務を保証する。残りはJBICや、英国の民間金融機関が融資する。

       原発建設は、11年の福島第1原発事故後の安全コスト増大で世界的に採算が悪化しており、東芝の経営危機の原因にもなった。だが政府は「技術を絶やさないためにも、英国のプロジェクト獲得は必要」といっている。

      失くしていく原発は廃棄すべきだ。
      国民の税金を使う可能性がある、将来廃棄する技術に投資すべきではないと自分は思うが、いい大学を出た頭だけいい国家公務員はそう考えるのかね。

       

       




      安価なEV車、充電インフラの充実が急務

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        電気自動車EVをフランスが2040年以降販売製造すると。

        ガソリン、軽油の内燃機関の自動車は製造中止にし、ヨーロッパ諸国も追随するという。

         

        トラックとかもEV化か。

         

        いまいちどうしても、内燃機関のクルマが無くなるという事が信じられないんだ。

        石油がなくならないのなら、なにも電気自動車にしなくてもいいのではないか?

        何も高価なEV買う必要ないと思う。

         

        アメリカの石炭のように、現在枯渇してない化石燃料を使ってもいいのではないか

        とトランプさんはいっているのなら、内燃機関はしばらく生き残るしかないのではないか。

         

        EVの弱点

        1.航続距離が短い。

          大容量のリチウムイオン2次電池が出来ていない。

        2.生産コストが高い

          モーター、バッテリー、インバータを大量継続的に調達できない。

        3.充電インフラの問題

         自宅の100Vの電源で充電しても一晩以上かかる。

         200vで5から8時間かかる。

         車の保管場所によっては自宅で充電できない。

         急速充電の30分は電池を痛める

         

        中国の大量生産効果で、リチウム電池のコストダウンが近年可能となってきた。


        またトヨタのように全固体電池により容量も充電時間も大幅に改善可能のようだ。

        2022年以降上市できるかもしれない。

         

        いづれにしても

        安価なものがでないとEVには大衆は反応しないだろう。

         

        早く安いEVを出してもらいたいものだ。

         

         




        平日は6km先の会社に内燃機関動力のマイカーで出勤しなくなる

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          第二次世界大戦中、日本軍はエンジンのクランクシャフトが作れなかった。

          そんな経験の積み重ねで、内燃機関の製造もできるようになり、

          日本の自動車産業が日本国民の生活向上をさせてきた。

          自動車産業のすそ野は広く、内燃機関の製造技術向上が日本の生活向上

          に寄与してきたことは間違いない。

           

          ところが、地球温暖化阻止、内燃機関の排出ガスがない、電気自動車がこれから先10年で切り替えようと

          世界は動き出した。地球の温暖化は待ったなし。

          人類は危機感を持ち電気自動車に転嫁することはもう冗談ではない。

           

          EV転換になると、モノつくりが変わる。

          クルマの心臓部のモーター部、その他シャーシ、駆動部等は汎用品化(標準化)される。

          自分の嫌いなアップルのスマホみたいな生産が主流になる。

          EVメーカーは商品企画、設計、販売 、生産も委託メーカーへの組み立て産業の2つになるだろう。

          自動車メーカーはなくなる。

           

          信じられないが、内燃機関は環境の悪で消えるべきだ。宇宙戦艦ヤマトがコスモクリーナーを持ってこない限り。

           

          内燃機関クルマと違って、電気自動車は安価に売られてくるだろう。しかし今は高い。

          クルマの価格のほとんどがエンジン代だ、モーターなどは、内燃機関に比べれば高くない。

           

          中国のように、電気自動車は誰でも作れ、安価で売られる。

          自分は、中国の安価な電気自動車でもいいから買いたいと思っている。

           

          安価な電気自動車が物理的には作れるはずなのに

          もっと安く電気自動車を売ってもらいたいものだ。

           

          安くなければ内燃機関のクルマを自分は購入するな

          まだ石油はあるのだし、あるうちは、高い電気自動車買うなら

          、total費用で安い内燃機関クルマを買いたいな。

           

          環境問題には申し訳ないが。

           

           

           




          水爆ってどうやって作んの?

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            水素爆弾とはどやってつくるのだろうか?

            材料

            原爆1コ、プラスチックのペレット、プルトニウムを少し、重水素化リチウム。

            ステンレス容器、劣化ウラン数百kg、それを収納するケース

            これが材料みたいだ。

            容器の片方に原爆、プルトニウムを細い棒にして周りを重水素化リチウムを置く。

            これらをペレットで固める。

            その容器の外側に劣化ウランを巻き付けケースに入れて完成。

            起爆剤は原爆です、原爆を起爆すれば

            劣化ウランの核分裂が爆発の中心みたいだ。

             

            原爆は

            材料プルトニウム50kg、装置を入れる金属の入れ物、ゴムのセメント、TNT火薬100kg、

            粘土、

            これらを組み合わせ作る。

             

            なんか日本だったら2,3年で作れるのではないか?

            これらの材料から北朝鮮は

            短期間に、爆弾を作り

            本日実験を成功させたのですね。

             

            日本も続くべきと


            アジアの平和のため、軍事的な強国になれと

            民主主義国家は思っているはず。

             

             

            がんばって

            日本。

             




            核エネルギーを日本は捨ててはダメだ。

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              アメリカのマサチューセッツ工科大学で低コストでできる核融合炉というものが発表されたが

              10年後に完成らしい。

              放射性廃棄物もでず、今後のエネルギー源と期待される。

              強力な磁場を形成するものらしい。

              核というと、福島のような事故が起き、日本人にはアレルギーになっているが

              日本も核融合の新しいものへの変換が必要ではないか。

              核エネルギーは捨ててはダメだ。核融合はあきらめないで欲しい。

               

              日本の核武装についても、ブルッキングス研究所のトーマスライト研究員は、北朝鮮が核放棄しないのなら

              日韓の核武装を認め、部分的な軍事衝突も覚悟の上で北朝鮮を封じ込める必要があると。

              軍事専門家アンダースコー氏は日本が核兵器を持てば、すべての民主国家は安全になる、強国の日本が誕生すれば中国の横暴を

              阻止できアメリカ軍の駐屯がなくなると。

               

              中国と対峙している、インドはすでに核兵器を持っている。

              また対峙しているベトナムも今後持とうとするだろう。

               

              この核所有の連鎖を止めるのは、日本が中性子爆弾とかの白い核兵器を持つとかの方法で

              核武装化すれば丸く収まるのではないか。

               


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