早朝清掃ボランティアの責任者を辞める決意をす

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    新型武漢コロナウィルスが国内に蔓延の中

    自分がしている早朝ボランティアを辞めようと決意。

     

     

     

     

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ec05f218d9ac3f42f9352b9742450a77bf26497/images/003出典

    糖尿病、心疾患、肥満である人は確実に死ぬのか

    データは語っている。

     

    この例があるように、そのような人がボランティアで殺すわけにはいかないのではないのだろうか。

    また迷惑も掛かる。

    早朝ボランティアは本日より

    辞めることを決めたい。

    またすでに活動は自粛して、実施してない。

    このコロナ渦の中、ボランティアの責任者として心苦しいが

    命には代えられないと思うんです。

    許してください。

     

     

     




    田んぼのあぜ道で逝く

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      この暑い中

      ファッショナブルの女性が歩いている。

       

      昨日も書いたが

      日常感があまりない。

       

      田舎道を走っていて

      街に入ると

       

      見る景色が違ってくるんだね。

      本日も暑さで老人が田んぼのあぜ道に倒れていたという。

       

      確かに本日は救急車が沢山動いていた。

      自分も熱中症で

      逝ってしまう事も十分に考えられる。

      気を付けたし

       

       

       

       




      踏切が怖いんだ。

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        本日は踏切

        上が新幹線

        下が宇都宮線だ

         

        確かここの近辺で事故があった記憶があるが。

        電車が突っ切っているのが見えます。

         

        踏切が空いたよ。

        けっこう電車にぶつかる頻度が多いところだ。

         

        入って踏切音が鳴ったり

        スリルある所なんだ。

         




        火事があったもようだ。

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          本日は午後3時ごろ

          気温は27度であった。

          帰社途中、道路をふさぐホース

          消防車が駆けつけている。

           

          右側が火災発生のポイントらしいが

          自分には目えず。

           

          このホースを乗り越えて

          ここを離れた。

           

          ホースに設置してある下駄の所をくぐるのが

          非常に難しいのだ。

           

          たぶんホース踏んでも怒れれないだろうけど

          このような光景を見たら

          ビビるな。

           

           




          風のいたずらによるスカートめくり

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            風のいたずら

             

             

            http://eromenskan.com/?p=8042 出典

             

            強風って

            いいものをみせてくれることもあるみたいですね。

             

            注意したいものだ。

             

            東京では39年ぶりに

            木枯らし1号が吹かない

            冬がやってきたことが確定。

             

            今年は暖冬なのだろうか?

             




            防災情報提供センターの役割とは

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              防災情報提供センターというものは、全国の災害情報を早く知らせる事を目的とします。

              災害が起こった時、だれもが必要で欲しがるのは情報なのです。

              災害の種類、規模、状況を速やかに正確なものを知りたいのです。

              非常用持出袋のイラスト

               

              気象庁によってこの防災情報提供センターは運営されています。

              気象庁は地震だけでなく、洪水、渇水、台風情報をリアルタイムで国民に提供しています。

              自然災害はいつやって来るか不明です。

              また人間の力では自然は対抗できません。

              しかしながら、そのような情報を知ることで被害を最小にできることはあります。

              防災情報提供センターのミッションは重要なのです。

              火山情報や地殻変動情報、活断層情報などがリアルタイムで提供しています。

              防災情報提供センターがこのような情報を速やかに報道することにより

              さまざまな災害の対応、備えができるようになります。

               

              防災情報提供センターには、道路情報もあり、災害による通行止め情報などが確認できます。

              また潮位情報により、海難事故防止にもう役位だっています。

              防災情報提供センターの情報を活用することにより、

              様々な自然災害の被害を最小限にとどめることに役立てましょう。

              自宅が心配なあなた、火災保険なども検討してみるべきでしょう。




              放射線は癌になって死亡するのか?心配だ。

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                被曝してもすぐ死なないと思っていたのに。

                やっぱり 被曝でガンで死ぬんだ。

                福島第一原発 作業員がんで死亡 被ばくによる労災と認定

                 

                東京電力福島第一原子力発電所の事故で、放射線量を測定する業務などにあたっていた50代の男性作業員が肺がんを発症して死亡し、厚生労働省は被ばくによる労災と認定しました。原発事故の収束作業をめぐって、がんで死亡したケースが労災と認定されたのは初めてです。

                労災認定されたのは、福島第一原発の事故後、放射線量を測定する業務などにあたっていた東京電力の協力会社の50代の男性作業員です。

                厚生労働省によりますと、男性は事故直後から収束作業の一環として放射線量の測定業務などにあたり、その後も3年前まで働いていましたが、肺がんを発症して死亡しました。

                厚生労働省は遺族の意向として死亡した時期などを明らかにしていませんが、男性の被ばく線量は合わせておよそ195ミリシーベルトに上り、被ばくによってがんを発症した労災だと先月31日に認定しました。

                福島第一原発では、事故以降、これまでに4人の作業員が白血病や甲状腺がんを発症して労災が認められていますが、がんで死亡したケースが労災と認定されたのは今回が初めてです。

                福島第一原発では、現在も1日当たりの平均でおよそ5000人が収束作業にあたっています。

                https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180904/k10011608441000.html出典

                 

                東海村とか福島の原発に近いところにいたら

                ただでスマネーよな。

                 

                人の命、日本政府は軽く見てね。

                 

                癌で本当に死ぬのか




                震災対策は何故必要か、忘れた頃やってくる大地震に備えるため

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                  忘れた頃やってくる地震。

                  この地震に対応するためには。日頃からの準備が大切です。

                  仕方ないです。

                  地震が起きるのが分からないのですから、

                  日頃の備えをしましょう。

                  救助笛を吹く人のイラスト

                  かつて、阪神淡路大地震が発生しました。

                  あの時の光景が目に焼き付いています。

                  TV画面の惨状はどこの国か。

                  なんども、なんども見ましたが

                  日本だった。

                  驚いた。こんな惨状見たことなかった。

                  この阪神淡路大地震を機に、震災に対する関心は大きくなりました。

                  耐震設計の強化、震災体験の教育機関への波及させ耐震対策としているものもあります。

                  引っ越し業者も耐震対策を組み込んでいます。

                  箪笥とか家具、TVとかの耐震対策を見てくれる業者もいます。

                  家庭でできる耐震対策は家具等の転倒防止対策でしょう。

                  または、家具の下で寝ないこととか対策を施すべきです。

                  耐震対策の用具はホームセンターでも売られています。

                  とはいえ、震災を経験しないと耐震対策をする気にならないことがネックです。

                  大きな災害の直後はみんな震災対策を真剣にします。

                  ところが、1月も経過すれば震災に無関係な地域は忘れてしまいます。

                  地震はいつどこでも起こっても不思議ではなく

                  そのことをしかっり頭から離さず、普段からの準備を常にするようにしましょう。

                  この対策は、最低限風呂には常に水を一杯蓄えておくとか、非常食飲料水のチェックが大切です。

                   

                  災害グッズを準備しよう

                  下記クリック

                   

                   

                   

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                  感想(28件)

                   




                  福島原発の放射性核廃棄物は海に垂れ流しなのか?

                  0

                    福島原発の放射性廃棄物は大丈夫のなのか?

                     

                    「原発無料写真」の画像検索結果

                     

                    「福島第一原発」再燃するトリウム水問題 タンクの増設限界が迫る中主体性なき東電に批判も
                    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1527587021/-100 出典

                    「仮に、海に放出しないという決定がなされた場合、東電はどうするつもりなのか」。 
                    東京電力福島第1原発でたまり続けるトリウム水について、5月18日に開かれた廃炉検討会で、 「海洋放出が唯一の手段」とする原子力規制委員会から東電に厳しい問いが投げかけられた。 
                    処理方法について結論を出せない国の小委員会と、主体性を見せない東電。
                    タンクの増設限界が迫る中、事態は膠着したままだ。 

                    汚染水処理装置でトリウム以外を除去した処理水は、第1原発に現時点で約87万トンたまっており、 タンクの容量(91万トン)に迫っている。処理方法を検討する資源エネルギー庁は、 地層注入▽海洋放出▽水蒸気放出▽水素放出▽地下埋設−の5つに絞り込み、平成28年11月からは、社会学者を入れた小委員会で風評被害対策を含めて検討が重ねられているが、
                    結論が出る時期は見通せない。 

                    規制委の更田志委員長は 「希釈しての海洋放出が現実的に取り得る唯一の手段」としており、放出を決めてから実行までの準備に数年を要するため、年内の決断を求めている。 

                    (‘ё`) 巷間の意見>>
                    ………………………………
                    朝鮮も志那もトリウムなんて海に垂れ流し放題だろ
                    ………………………………

                    中国とかチョウセンは海に既に垂れ流し見たいではないか。

                     

                    どうするんだろうか?

                     

                    トリウム(3重水素)は水爆とかに仕えるし、ニュートリノの検知にも使われている。

                    活用できないのか。

                    または海に捨てるしかないのだろう。

                     

                    それより日本にある原発

                    国防とか言ってるが

                    この福島のような悲惨な事態を

                    敵兵が携帯できるロケットランチャーの攻撃の対応は

                    イージスアショアでやるのか?

                    ミサイル使わずとも

                    数人のテロ要員で今日本にある、

                     

                    泊、女川、東通1、福島機∧‥膈供柏崎刈羽、浜岡、志賀、美浜、高浜、大飯、島根、伊方、玄海、川内、東海供敦賀の17ヶ所で、3.11までは合計54基ありました。その後、東京電力の福島第気裡院腺換罎廃止になりましたので、現在50基。

                     

                    をどう守るか考えたほうが重要と思う。

                    こんなに沢山、

                    自衛隊は守り続けられるのか心配だ。

                     

                    この50基、敵は攻撃する事は簡単なことではないのか?

                     




                    西日本豪雨の教訓

                    0

                      西日本豪雨の犠牲者で60歳以上が70%もいた。

                       

                      原因は、住宅から迅速に非難できなかったことが大勢を占めた。

                      下野新聞:出典

                       

                      一人暮らしで体が不自由な高齢者が2階や屋上に非難できなかった可能性がある。

                      住民にうまく情報が伝わらなかった。

                      避難指示を伝える沢山のスピーカーの音が重なり聞き取りが出来なかった。

                       

                      スマートフォンを持ってない高齢者は情報を把握できず、

                      逃げ遅れた可能性が強い。

                       

                      お金の問題で2000円くらいであればスマホに金かけらるが

                      6000円もするととても年金暮らしの高齢者にはスマホをもつことは難しい。

                       

                      国はもっと、高齢者に安価に使える

                      スマホを用意していだたきたいものだ。

                       

                      格安スマホを高齢者に渡せるよう

                      社会は考えるべきだ。

                       

                      このような不幸が起きないように

                      高齢者にスマホを普及させよう。

                       

                       


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