早朝清掃ボランティアを一生懸命継続する

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    本日も暗い中、早朝清掃ボランティアを続ける。

     

     

    街頭の明かりしか見えない

    朝の5時はこのくらいの暗さです。

     

    皆ねている時間です。この暗さを覚えておいてください。

     

    こんな状態で駅の清掃をしますが

    今朝も有志が6名集まる。

     

    今の時期、清掃は落ち葉拾い中心となります。

     

    ごみは持ち帰りですから

     

    スーパーのレジ袋に入れます。

    今回は入りきれず、次回に持ち越しです。

     

    スーパーのレジ袋も今後なくなるのかな?

     

    なんにごみ入れようか、悩む。

     

    ゴミが出る限りこの活動は続けていこう。

     

    がんばるぞ。

     

     




    清掃ボランティアを継続する理由は

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      本日も早朝5時、気温4度の中

      駅の早朝清掃ボランティアを実施する。

       

       

      有志が10名も集まってくれた。

       

      写真のようにまだ朝は暗い

       

      月まで出てる。

      半月だ。

       

      この気候で自分はキルティングのジャンバーを着用した。

       

      11月に入ってこの寒さには驚く。

      もう既に冬になった。

       

      この時期のごみは「落ち葉」が多い。

      落ち葉清掃は時間がかかる。

      いつもより時間がかかってしまった。

       

      若い人に参加は少ない、というか最近は皆無だ。

       

      若い人は朝が苦手なのだ。

      朝起きられないのです。

      仕方がない事だ。

       

      仕事で疲れ、1分でも2分でも寝ていたいし、また休養は必要だ。

      趣味や道楽でしかもボランティアで掃除をすることは

      かなりハードルが高い。

       

      自分は「掃除で信仰心により清めていこう」

      という趣旨で

      清まりますように

      清まりますように

      と祈り

       

      清掃ボランティアを続けています。

       




      早朝清掃ボランティアに挑む

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        本日早朝5時に駅の早朝ボランティアを実行する。

        有志10名が集まった。

        現在は気温も15度くらいで寒く暗い。

        月まで出ていた。

        また清掃の種類は

        落ち葉清掃が大半を占める。

         

        こんなくらい時間に、

        人ごみの少ない時間帯に

        誰も見てない中

        愚直に清掃を一生懸命やる。

         

        何でなんだろう。

        自主的に、眠い目をこすりながら

        誰も見てないのに

        誰も褒めてくれないのに

         

        なんでやるのだろう。

         

        それは、仏様になる為なんです。

        人は神にはなれないが

        仏様にはなれるんです。

         

        修行として清掃をやっているんです。

         

         




        自ら進んで早朝に清掃のボランティアをする人々

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          本日は、駅の清掃ボランティアを実施しました。

           

           

          駅に着いたとたん、小雨が降ってきました。

          ボランティアのメンバーが10名ほど集まてきましたが

          清掃を実施しようかしまいか悩む。

           

          星は見えるが、雨が降る。

          通り雨と判断、清掃は実施することにした。

           

          結果的にその後雨は止んだ。

           

          雨の中、蛮勇で清掃ボランティアをさせたくない。

          清掃ボランティアで健康を害するような厳しいボランティアではない。

           

          今回の実施判断は、雨は止む

          という直感だった。

           

          この時期の清掃は、落ち葉の清掃中心になる。

          結構落ち葉は広範囲に散り積もっていました。

           

          これらを掃き清め

          無事清掃終了。

           

          帰宅したら、赤いペンタスが待っていた。

           

           

           




          学徒動員が2020年夏始まる。

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            政府が東京オリンピックのため学生ボランティアを要求しているようだ。

             

            「学徒動員無料画像」の画像検索結果

            2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア活動に学生の参加を促すため、スポーツ庁と文部科学省が全国の大学と高等専門学校に対し、大会期間中(7月24日〜9月6日)に授業をしないよう暗に求める通知を出したことが波紋を広げている。学業よりボランティア優先なのか。当事者の学生や教職員の声に耳を傾けた。【和田浩幸】

            https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180819/ddm/003/050/052000c 出典

             

            防大生、防衛医科大生は間違いなく参加するだろう。

            1964年のオリンピックにも防大生は、かりだされた。

            というより名誉なことだ。

             

            自衛隊関係の学校を除けば

            学徒動員と言われても仕方ない。

            昔の学徒が将校の試験を受け

            特攻隊で死んでいった事を思うと

            学生はそっとしてあげて欲しい。

             

            防大、防衛医大、術科学校

            でなんとかならないのか?

             

            無理か

            予想される夏場のオリンピック

            78才でボランティアをやってるおじさんもいるが

            漁師で鍛えたわけでもない

            一般人、さらにロウトルが

            夏の炎天下、熱中症で死んでしまっても

            だれも褒めてくれないのかな

             

            さみしい。

             

             




            山口捜索ボランティア、尽くしても尽くしても誰も褒めてくれない「尽くし損」誰でもできない

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              大分から駆け付けたのか

              70才になっても

              人の役に立てるんだなと

               

              「はっ」とした。

               

               

              もう定年過ぎて、

              リタイアリングを楽しむことも

              素晴らしいが。

               

              この優秀なボランティア男も素晴らしい。

              人のためになることをする事が長生きの秘訣かもしれない。

              この山口の捜索の顛末

               

              山口・周防大島町で行方不明になっていた2歳の男の子を、3日ぶりに発見した捜索ボランティアの男性が、記者会見を行った。 

              男性は最近も、九州で行方不明になった女児を発見したという。 

              以下、会見の要旨: 
              早朝から、男児の名前を呼びながら、山を登って探した。 

              林道上がって。 

              すると、12〜3m離れた場所から「おいちゃん、ここ!」と声がした。 

              男児が沢の真ん中、苔むした岩の上で座っていた。 

              一瞬、人間とは思わなかったが、確かに探していた男児で、心臓が止まりそうな思いだった。 

              (男児の様子は?) 

              下半身は何もつけていない、足を岩の前の水がたまったところに置いて座っていた。 

              名前を呼んだら「ハイ」と。 

              袋からアメを出して渡そうとしたら、男児がアメの袋をバッと取って、自分で手で破ろうとした。2歳の手では開かずに私が手伝った。 

              それをすぐに口に入れてガリガリかんだ。 

              その様子を見て「これは大丈夫だ!」と思った。 

              (現地には)14日の午後に来た。 

              (どんな思いで来たのか?) 

              大分県で2歳女児が行方不明になって翌朝に見つけた経緯があった。 

              子どもだから下に向かって下ることはない、上に上がるのが子どもの習性と思っていた。 

              それがピッタリ当たった。男児が声をかけてくれた。 

              不思議なもので、子供は上に上がる。 

              上がったら沢の真ん中で、座っていた。 

              きのう、男児のお母さんやおばあちゃんと話した。 

              別れた場所を聞いたら、絶対この道を子どもが上に上がっている、と思った。 
              自分は、昼飯も水も持ってきている。 
              人の命は重い。高齢者でも若くても、命はその人しかもっていないもの。 

              私がお手伝いできるなら、させてもらいたい。 

              男児から「おいちゃん、ここ!」と言われた時には、うれしかった。小さな命が助かって。 

              家族やおじいちゃんに、見つけたら必ず抱きしめて直に渡す、と約束していた。 

              発見後、警察が渡せ、と言ったが「だめです!」と言った。 

              家族に手渡しすると約束したから。 

              おまわりさんに罰を受けても手渡しで渡そうと思った。 

              (母親の様子は?) 

              もうお母さん、声が出なかった。 

              バスタオルとって子どもの顔を見せたときの、お母さんの嬉しい顔は一生離れない。 

              :8/15(水) 13:41 
              フジテレビ系(FNN) 
              https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180815-00398716-fnn-soci  出典
               

              もう78才になったら、危険なボランティアなどせず

              おとなしくしていたほうが良いと思うのだけれども、

               

              彼の心が揺さぶられるのでしょう。

              助けに行かなくてはならない。

               

              そんな使命感で家にいられなくなるという。

               

              自分も本当に困っている人に、人の為に

              尽くし、誰にも褒められない。

              尽くして損をする。

              尽くし損ができるか?

              年齢に関係ない

               

              そんな78才のナイスガイに拍手を送りたい。

               


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