子供のおやじ化が怖い

0

    こどものおっさん化が今問題になっているという。

    子供の体力は、ソフトボール投げでいうと

    1964年で33.4m

    今は28.4mだ。

     

    今の5歳児は25年前の3才だそうだ。

     

    またスマホの使用、ゲーム三昧で老眼になっていると。

     

    目のピント合わせが45才の人と10歳の子がおなじだ。

     

    ランドセルも教材が大きくなるにつれ、大型化し30%も重くなってきた。

    これで子供が腰を痛める。

    また「いじめ」「進学のプレッシャー」でストレスを産み

    円形脱毛症が目立つ。

     

    体力低下、老眼、薄毛

    が今の子供の体に出ている。

     

    そう、

    子供が「おっさん」になってるんだ。

     

    スマホの見る距離とか、ランドセルで重いものを下げず、手提げかばんも有効という。

    そんな対策を子供の状況を観察して対処してみたいものだ。

     

     

     

     




    8050問題は孤立死して初めて行政が動く、それでは遅い

    0

      8050問題に対する対策は、具体的に何をするなどと言うことはまるで白紙です。

      8050問題とは、引きこもりが長期化してお子さんが50代、親御さんが80代になった状態を指している。

       

      8050問題に対する政府や厚生労働省の認識と対応実は対策は後手後手になる。

      障害があり、働きたくても働けないのであれば支援することは可能、健常者で働く意思がない方を支援できない。

      内閣府は平成30年度になってやっと予算2000万円を計上し、40歳から59歳を対象にした実態調査に乗り出すことを決定。

      50代の引きこもりの方が病気になったり、あるいは年金暮らしの親御さんが認知症などを患ったら、

      子供が親の介護を放棄したり、暴力をふるったらどうなってしまうのだろう。

      (写真は記事とは関係ありません)

       

      多くの方々が困窮して餓死するなどしてからしか動き出す。

      ニートと呼ばれていた若者の親御さんは現役で仕事をしていたために経済的には何とかやっていけていた、

      引きこもりの本人も年を重ね親御さんたちも高齢化し、収入が途絶え年金暮らしとなる中、

      病気や介護をしないといけない状態となり一家が孤立・困窮する。

      お子さんは精神疾患を患っているケースが多く、生活力や介護力はほとんどないことがこ事態をさらに悪化させている。

      お子さんに就労支援をする手助けぐらいしかできない。

      対応も難しい、問題が発覚したときは食べるものもままならぬほど困窮していることが多く、

      電気代・水道代・ガス代等々生活インフラもストップしているケースとなっている。

       

       

      地域包括ケアシステムなどを行政は推進しているようですが、そもそも地域のコミュニケーションが浸透しにくい。

      お子さんが暴力を振るったりケースでは親子をそれぞれ分離させて、親御さんを介護施設で面倒を見てもらっても、

      お子さんが健常者であれば支援機関がない。お子さんに障害がある場合でも、

      精神疾患等は長期の療養機関が必要となるためにすぐに解決しない。

       

      80代の親と50代の子が身を寄せて社会から孤立してしまい困窮の果てに二人とも死んでしまった。

      そんな事件が起きてもいる。引きこもりの方も年齢を重ね親御さんも年齢を重ねると必然的に

      9060問題となることは間違いない。8050問題の対策はどう行われるのか?
      実態調査すら行われていない段階では
      今後の行政の無策が続くと考えられます。
       




      日本の出生率に近づく先進国

      0

        アメリカは2016年に過去最低を記録した出生率。
        2016年、15〜44歳の女性1000人あたりの出生率は62人となり、過去最低を記録した。
        トイザらスの破綻は少子化か。
        UBSの2016年のレポートによると、アメリカなど先進国における生産年齢人口と、

        それ以外の人口の比率は、1990年代の日本の比率に似ている。
        人口統計学の専門家は、この出生率の低下がアメリカ経済の縮小の予兆だと心配する。


        韓国では
        韓国で出生児数の低下が深刻化だ。昨年1年間の出生児数は過去最低となる35.7万人で、合計特殊出生率は1.05であった。

        出生率、1.05で過去最低に ソウルは0.84と深刻だ。
        韓国は数年のうちに“人口絶壁”になると言われ、オックスフォード人口問題研究所が「地球上で真っ先に消え去る国は韓国」と指摘した。
        『朝鮮日報』が報じたように、韓国政府は「この12年間に126兆ウォン(約12兆6000億円)をつぎ込み」問題解決を図った。それでも「少子化問題を解決でず。


        中国は
        中国政府は2016年に「一人っ子政策」を緩和し、高齢化や若年労働者不足を解決を図った。

        しかし、20年にわたり人口減少が続いている。
        人口減続く中国「一人っ子政策廃止」でも出生率は日本以下 なのだ。
        中国のメディア「China Daily」政府の統計では、2017年に出生した新生児の数は1723万人で、出生率は1.24%であった。
        「一人っ子政策」廃止も出生率は日本以下の中国 経済にも影響 している。
        これは日本の1.46%(2015年)を下回っている。China Dailyのコラムはこの状況が、

        将来的にマイナスの効果を中国にもたらすと述べている。


        ・フランスでは?
        フランスの出生率が、2017年で3年連続の低下となった。
        なぜフランスの出生率が低下? 充実した子育て支援も3年連続減だ。 
        2018年1月1日時点の人口調査で、フランスの合計特殊出生率が

        前年度の1.92人から2.1ポイント減少し1.88人になった
        依然としてヨーロッパトップの合計特殊出生率ではありますが、減少するのは2015年から連続3年目だ。

         

        ・そんな中、出生率が高い国がある
        ドイツでは2016年、移民の大量流入を背景に出生率が急上昇し、43年ぶり高水準を記録した。
        公式統計によると2016年のドイツの出生数は79万2131人で、前年比7.0%の増加となった。
        このうちドイツ人女性の出生数は60万7500人で同約3.0%増だったのに対し、

        非ドイツ人女性の出生数は18万4660人で、同25%も増加した。
        好景気や政府による支援策、移民の増加が押し上げ要因となった。
        ・どんな支援策があった?
        人口の高齢化問題に直面するドイツは、過去10年間で出生率上昇を目指し家族支援策を拡大するなどしている。

         

        移民が出生率を押し上げている

        日本も移民を受け入れないと、韓国のように絶滅してしまうかもしれない。

        もう移民抜きで将来の日本はないような感じさえする

         

        仕方ないことか

         

        残念だ。

        日本の出生率があがらない。

         




        早朝清掃のボランティアを今週も続ける

        0

          本日は首をつって目が覚める。

          その後つったはずの首が何ともない。

          おかしい。

           

          心筋に影響があるのか心配だ。

           

          そこの筋肉の流れでつったのか?不明だが

          死亡という形で後に分るかもしれない。

           

          早朝ボランティアで健康を頂く事が出来るのか?

          半信半疑だが

          続けている。

           

          朝3時15分にそのような事で起床。

          2chを見ているうちの

          4時20分

           

          ボランティアに出発する。

           

          朝もやの中

          駅に行く

          7名ほどの同志が集まった。

          雨上がりの駅

          早くに清掃が終了。

           

          帰りに

           

          朝日が出てきた。

           

          生きているんだなと感じた一瞬であった。

           

           




          清掃ボランティアの責任者として頑張るんだ。

          0

            今日も睡眠時間3時間であるが、4時15分に朝起きて駅に向かう。

            駅で早朝の清掃ボランティアのリーダーとして車で向かう。

             

            本日は7名同士が集まった。

             

            これはたばこの煙管だが、清掃前の状態。

             

            以前はすごく汚かった。

            この掃除だけで10分くらいかかった。

             

            今はこのようにきれいで2、3分で清掃が完了する。

             

            たばこを吸う人はまだいて、

            健康を気にしない人が日本には多くいるいるんだ。

            と感心してします。

             

            自分の命を失うものを一生懸命吸うのは馬鹿ではないかと思う。

             

            喫煙する人は東京オリンピックまでに禁煙できたらいいな。

             

            と思いながら清掃ボランティアを実施しました。

             

             




            小学校の卒業式で袴をはく小学生が増えてきた

            0

              大学で袴をはいて卒業する女子大生をみるが、

              それが小学校までいま及んでいるとは驚きです。

               

              NHKでも放送していましたが、地元の繊維産業の斜陽を防ぐため

              啓蒙の為その繊維で袴、着物を作り地元小学生の卒業式に全員着て式にでる。

               

              また、映画「ちはやふる」広瀬すずさんの影響が大きいようだ。

              最近の小学生は袴が定番化してきたようだ。

              中学校の準備で、卒業式に経済的にお金をかけるのはどうなのだろうか?

               

              とはいえ、貸衣装がわでは、最近の小学生卒業生はサイズ「S」で借りられるようだ。

              1万から10万で借りられる。

              親としても子供の晴れ姿みたいようで、当分このブームは続くようだ。

              ブームどころか定着してしまうかもしれない。

               

               

               




              高齢者夫婦の一か月の支出はどのくらいか

              0

                平成29年8月1日より前は、老齢基礎年金を受け取るために国民年金への加入期間が25年以上あることが条件でした。

                同じ会社で働き続けた人はあまり問題ないと思いますが、転職を繰り返した方や、自営業者などは、

                資格期間が足りていないこともあり得る。

                勤めていた会社での継続雇用サラリーマンの場合、第一に、勤務先の継続雇用が選択肢として挙げられる。

                豊かな老後を迎えるため、現役時代から収入と支出の管理をすることが重要なのです。

                けれども平成29年8月1日以降は法の改正により、加入期間が10年以上あれば受け取れるようになった。

                今は高齢者雇用安定法により、事業主には定年制の廃止や継続雇用制度の導入など、

                定年後の人材を有効活用することが義務付けられている。

                また、現役時代から起業に向けた情報収集と人脈形成をすることも、重要となります。

                再就職を希望するならシニアの就職支援を専門的に行ってくれるところが多くなっている。

                シニア世代の働き方を紹介します。

                ねんきん定期便は、毎年誕生月になると日本年金機構からハガキか封書のどちらかで送られてくる。

                もし、お金をかけ過ぎている項目があれば、それを見直すことも赤字を減らすための対策です。

                高齢者夫65歳以上、妻60歳の収入額から支出額を差し引いた金額である5万4519円は、毎月の赤字額です。

                国民年金はそもそも国民年金保険料を納めた期間が10年以上ないと、老齢基礎年金をもらえなくなる可能性があります。

                老後にできるだけ多く年金が受け取れるよう、保険料は滞りなく納めることが重要です。

                この中の老齢基礎年金については、国民年金に20歳から60歳までの40年間加入すれば、満額が受け取れる。

                ハローワークやシルバー人材センターなどに相談することもいいかもしれない。

                 

                起業は、それなりのリスクが伴う。

                一方、年金などの社会保障給付や仕送り金を含めた収入については、月額11万4027円と報告されている。

                尚、自分が受け取れる年金額については、ねんきん定期便でチェックすることができる。

                年金暮らしの生活費の平均額はいくら?年金暮らしとなった場合の生活費の平均額はいくらか見てみます。年金がいくらもらえるかについては、加入していた年金制度によって違う。

                働いて収入を増やす毎月の赤字を減らすための方法は、定年後も働いて収入を得ることがある。

                 

                貯蓄が亡くなったらどうしたらいいか。

                もし年金についてわかならいことがあれば、日本年金機構のホームページを見る。

                年金をより多く受け取るためのポイント定年後の収入を増やすためには、現役のうちに、

                年金をより多く受け取るための知識をもっておくことも重要です。

                自分の好きな仕事で一生働き続け、なおかつ収入も得られるのなら、それ以上のやりがいはない。

                総務省の家計調査(2017年)の高齢無職世帯(二位以上世帯および単身世帯)によると、1か月あたりの生活費は、

                二人以上世帯で23万5477円、単身世帯で14万2198円です。

                他に、年金額は「ねんきんネット」でも確認できる。

                 

                高齢夫婦無職世帯の家計収支2017年これら毎月発生している赤字額については、おそらく、

                現役時代に築いた貯蓄などを取り崩して生活している世帯が多いと考えられます。

                2017年の調査によると、高齢夫婦無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と

                非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月に26万3717円です。

                現役時代のうちに、自分の会社がどの制度を導入しているかを確認しておき、定年後の働き方をイメージしておき必要がある。

                起業をする場合は、事業計画などを綿密に行うことが重要であう。

                起業するならば固定費が少なくて済む業種を選ぶのもいいはずです。

                毎月の赤字は高齢夫婦世帯で5万円以上、単身世帯で4万円以上総務省では、

                高齢無職世帯(夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦のみの無職世帯および60歳以上単身無職世帯)の家計収支を発表している。

                さらに、企業年金や確定拠出年金などの私的年金に加入していた方であれば、それらの年金も受け取れる。

                 

                もうすぐ年金暮らしになる方でしたら、現在の生活費と見比べて、老後における毎月の生活費をシュミレーションしてみよう。

                また、サラリーマンなどで厚生年金に加入していた方は、65歳からもらえる老齢基礎年金に加えて、

                生年月日に応じた年齢から老齢厚生年金が受け取れる。

                また同様に、高齢単身無職世帯の家計収支についても確認すると、

                高齢単身無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月額15万4742円です。例えば、自営業者など今まで国民年金だけに加入していた方であれば、65歳から老齢基礎年金が受け取れる。

                それに対して、年金などの社会保障給付や仕送り金を含めた収入については、毎月20万9198円と報告されています。

                つまり高齢単身無職世帯における毎月の赤字額は、4万715円となる。

                 

                そうなんですか
                高齢夫婦無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と

                非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月に26万3717円ななんだ。

                しかしながら自分を考えると、いまでも26万もかかっていない、田舎のせいか、持ち家のせいか?
                26万の支出が見えない?
                ほんとうなのか信じられない。




                人工肉で牛を殺さないハンバーガーが食べられる。

                0

                  人工肉は、オランダで開発された肉だが。

                  2013年に、オランダのマーク・ポスト氏が牛肉の細胞から作ったバーガーを世界に紹介した。

                  その値段はどんどん安くなってきた、わずかレストランで出される価格が

                  2年で3,250万円から、1100円に下がる。

                   

                  人工バーガーの作り方

                  牛から細胞を取る。

                  ペトリ皿で細胞分裂させる。

                  分裂した細胞を繋げ、筋管細胞として、筋肉繊維に成長させる。

                  約2万の筋肉繊維が束にする。

                  赤カブで色を染める。

                   

                  これで出来上がりだ。


                  一頭の牛から採取された細胞だけで、1億75百万枚ものバーガーが出来ます。

                  今、その量を作るには、44万頭もの牛が殺されている。

                   

                  20年後にはその44万頭の牛の命が守られます。

                   




                  皆勤賞をなくす小学校

                  0

                    小学校では、学校を休まないで登校すると皆勤賞をもらえる。

                    ところがこの皆勤賞を出さない小学校が増えてきた。

                    学校を休むことは悪いこと。

                    そういった風潮が日本では言われてきた。

                    学校に何が何でも行くことは、色々な問題をクリアーしていない。

                     

                    学校のストレスを癒す、自分の体のケアー、そういった時間も必要だ。

                    休むことで得られるものがたくさんある。

                     

                    心の癒しが必要だ。

                    休むことを学校でも教えるべだ。

                    この皆勤賞の贈呈は学校、教育委員会で決まるようだが

                     

                    休むメリットを十分に考慮し子供たちを安全に生活させたいものだ。

                     

                     

                     

                     

                     




                    佐川国税庁長官依願退官

                    0

                      佐川宣寿国税庁長官が依願退官。

                      東京大学出の官僚は、そんなものか。

                       

                      勉強ができることがすべてではないことが分かった。

                      何やっているんだ。

                       

                      国民から税金をふんだくる国税庁の親分だぞ。

                      困ったものだ。

                       

                      森友学園に国有地が7億円値引きで売った。

                      自分もこのデイスカウントの整合性がわからない。

                      やっぱりいかさまをしていたんだね。

                       

                      安倍首相、麻生さん

                      政治家が動かないと、官僚がごめんといっても

                      国民は納得しない。

                       

                      安倍首相なのとかしてください。

                      もう安倍首相に頼むしかない。

                       

                      この国民の政治に対する不信感

                      なんとかしてくれ

                       

                       


                      | 1/10PAGES | >>

                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2018 >>

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      スポンサードリンク

                      3

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM