麦作の後に見たものは田植えだった。若者よ米つくっぺ

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    水田の使い方で、今年になって違いが顕著になってきた。

    今まで、植えてあったもので、

    麦、飼料米、そば、玉ねぎとかまで植えてあった。

    10aあたり1万から2万の転作奨励金が国から出るのだそうだ。

    それっぽっちで農家はやるのかな?

    と思っていたら麦の収穫が先週終わり

    その跡地で、トラクターにより田起し、土を砕いて平らにして

    うない、水を入れて水田にしていた。

    そして、なんと田植が始まった。

    二毛作である。

     

    転作奨励金など安いもの、やはり米を作って

    他も作るということか。

    しかしながら、農業をする人が高齢化を迎えており

    今後この手の手法が根付くのか疑問だ。

     

    コメは自国の食料防衛上必要です。

    その他、農産物もです。

    農産物を政治の道具としないで

    また戦略上、カタールのようにならないため(自国の食料自給率10%)

    どんな圧力があっても米とかの農産物輸入は阻止すべきです。

    安倍ちゃんの都合でも、この食料にあたっては

    国民は譲歩してはダメです。

     

    アメリカのトランプがカルフォルニア米を買えと日本に言って来ても

    要求を跳ねのけねばなりません。

     

    日本ファーストです。

     

    頼みます。

     

     



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