内燃機関がなくなる日が来るのか

0

    ガソリンエンジン、ジーゼルエンジンが今後なくなっていくのか。

    ヨーロッパで発達してきたエンジンがなくなるなど考えられない。

     

    自分も電気自動車を購入してみようと考え始めた。

     

    もしその時どのような電気自動車の運用になるのか?

    電気自動車はバッテリーを沢山積めば、

    車重が重くなって航続距離が短くなってしまうのではないか?

    電気自動車のリーフなど、いつもバッテリー切れが心配で旅行などに向かないという。

    楽しいはずのクルマのツーリングが、バッテリー切れ恐怖症で

    楽しくなくなってしまうからだ。

    重たいバッテリーを沢山積めばいくらでも航続距離は伸びるだろうが

    そんな当たり前な技術でいいのか。

    バッテリー容量は小さいが航続距離は長い。

    そんな技術革新がない限り、電気自動車には乗りたくないところがある。

    電気自動車航続距離

    ルノーゾエ 400km

    BMWi3   300km

    i-miev  100km

     

    i-mievの購入で会社の往復は行けそうだ。

    ヒーター使用で80kmという。

     

    通勤ぐらいしか使えないんだ。

    ちょっと遠出できないな。

    安くないし

    税金は軽だろうが、

    やはりガソリン車がなくなっても

    ガソリンは販売はすぐにはなくらないだろう。

    電気自動車はそんな複雑な構造でもないのに300万も400万するのか?

    ガソリン車が買えるうちはガソリン車でいいと思った。

    電気自動車はコストパフォーマンスで買わないことにするか!

     

     

     



    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    3031     
    << December 2018 >>

    成婚率最高資料請求無料

    幸せの無料資料請求

    スポンサードリンク

    スポンサードリンク

    3

    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM