平日は6km先の会社に内燃機関動力のマイカーで出勤しなくなる

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    第二次世界大戦中、日本軍はエンジンのクランクシャフトが作れなかった。

    そんな経験の積み重ねで、内燃機関の製造もできるようになり、

    日本の自動車産業が日本国民の生活向上をさせてきた。

    自動車産業のすそ野は広く、内燃機関の製造技術向上が日本の生活向上

    に寄与してきたことは間違いない。

     

    ところが、地球温暖化阻止、内燃機関の排出ガスがない、電気自動車がこれから先10年で切り替えようと

    世界は動き出した。地球の温暖化は待ったなし。

    人類は危機感を持ち電気自動車に転嫁することはもう冗談ではない。

     

    EV転換になると、モノつくりが変わる。

    クルマの心臓部のモーター部、その他シャーシ、駆動部等は汎用品化(標準化)される。

    自分の嫌いなアップルのスマホみたいな生産が主流になる。

    EVメーカーは商品企画、設計、販売 、生産も委託メーカーへの組み立て産業の2つになるだろう。

    自動車メーカーはなくなる。

     

    信じられないが、内燃機関は環境の悪で消えるべきだ。宇宙戦艦ヤマトがコスモクリーナーを持ってこない限り。

     

    内燃機関クルマと違って、電気自動車は安価に売られてくるだろう。しかし今は高い。

    クルマの価格のほとんどがエンジン代だ、モーターなどは、内燃機関に比べれば高くない。

     

    中国のように、電気自動車は誰でも作れ、安価で売られる。

    自分は、中国の安価な電気自動車でもいいから買いたいと思っている。

     

    安価な電気自動車が物理的には作れるはずなのに

    もっと安く電気自動車を売ってもらいたいものだ。

     

    安くなければ内燃機関のクルマを自分は購入するな

    まだ石油はあるのだし、あるうちは、高い電気自動車買うなら

    、total費用で安い内燃機関クルマを買いたいな。

     

    環境問題には申し訳ないが。

     

     

     



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