死ぬまで働けってが、ちくしょう

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    日本の社会はこれから女性でも高齢者でも働くことが生存の手段になる。

    これから生活の格差がはじまる。この働けるか働けないかで老後の生活が見えてくる。

    高齢者が健康でなくても働き続けることができるかできないかで経済力が変わってくる。

    これからは、投資で資産を作るより働いて生活費資産を稼ぐ生き方が主流となってくる。

    もう40年働いて退職金を食いつぶして生きていく時代ではない。

    いくつまで生きるかわからない。

    生きている間は、資産をきりくずすしかないのだ。

    60歳定年で、定年退職後に働けといわれても、対応できない。

    必死に歯を食いしばって定年まで頑張って働いてきて、「もっと働いてくれる」

    と定年のとたん言われても、人は対応できない人もいる。

     

    この定年制を廃止すべきだ。

     

    超低金利で貯金も意味がない。

    高齢者にハイリスクハイリターンの案件を提案しても、シニアが飛びつくほどのものはない。

    健康保険もすげー高い国民健康保険加入でなく、

    10万円くらいの仕事を見つけて、ここの健康保険組合に加入して健康保険代を会社に負担してもらったほうが

    国民健康保険より安い。また働けば1年で120万円になる。

    1000万円の元手で120万稼ぐには、利回り12%が必要だが、そんなに稼げるスキル能力は普通の老人

    にはない。

    働かず金融資産を回すだけで食っていけない。

    逆に働き続けたほうが確実に稼げる。


     これからの投資といえば、今年の1月に始まった「つみたてNISA」少額投資非課税制度とか、

    積み立ててで運用であれば「ETF上場投資信託」世界株に投資などある。

     

    元手がない人とかは、死ぬまで働き続けるしかないのだろうね。

    生きるのが「つらい」

    歯を食いしばって生きるしかないのかな?

     

    嫌なご時世になってきた。

     

     



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