フィギュアスケートの潮目

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    女子フィギュアでトリプルアクセルをやった選手が優勝するわけじゃなくなった。

    ロシアの子が大した技もなく芸術性はあったということで、金メダルに輝いた。

    以前のキムヨナもそうだ。

    大した技もなくとも、勝てるというよう潮目が変わってきたのだろう。

    羽生も失敗の多い4回転をたくさん入れる必要はなかったことに気ずいていたのしょう。

    宇野はそうではなく果敢に攻めた、ネイサンチェンもfreetopの得点を出した。

     

    しかし危険多い4回転、規定、自由と転倒は避けられなかった。

    転倒の減点は痛い。

     

    芸術性が今後フィギュアスケートには求めていかれるのでしょう。

     

    それと相手と自分を見ながら、プログラムを組み立てていく

    知的な戦いになっていくのでしょう。

     

    技はもちろん持っていてまた芸術性の高い演技が今後、大した技もない選手が台頭できないように

    してもらいたいものだ。

     

    アメリカのネイサンチェンとか今後の流れを左右していくような気がするが

    羽生は今後何を目指すのか?

    知りたいところだ。どんなスケートを今後目指していくのだろうか

    知りたいものだ。

     

    とにかく今日は羽生選手、宇野選手のワン・ツーfinishのスケートで盛り上がった

    いつもの銀メダルから日本国民のうっ憤を晴らす金メダル誕生

     

    羽生選手おめでとう、またありがとう

    宇野選手も「負けない心」

    ありがとう。

    励みになります。

     

     

     



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