F16コクピットから撮影した超低空飛行が怖い

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    岩手県一戸町にある高森高原風力発電所の風車と風車の間を低空飛行しているとみられる映像=ユーチューブより 



     米軍三沢基地のF16戦闘機が岩手県内を「超低空」で飛行訓練した映像が、ユーチューブに投稿されている。

    米軍関連の動画サイト「USAミリタリーチャンネル」の映像(約11分)2日に公開された。

    視聴回数は11万回を超えた。

    戦闘機のコックピットから撮影された映像公開は異例だ。住宅地の上を低空飛行する場面もある。 
     米軍機は日米地位協定に基づき、航空法が定める最低安全高度の基準(人口密集地300メートル、それ以外150メートル)

    は適用されない。

    各地で低空での飛行訓練が目撃されている。

    日本人にトルーマン大統領の今も実行されている言葉が5chであったので載せておきます。

     

    米国大統領トルーマンの言葉 

    猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。 
    方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。 
    そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。 
    これで、真実から目を背けさせることができる。 
    猿(日本人)は、我々の家畜だからだ。 
    家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。 
    そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は、長寿にさせなければならない。 
    (化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。 
    これによって、我々は収穫を得続けるだろう。 
    これは、勝戦国の権限でもある。 

     

    日米地位協定で上記の危険なことを平気でやらせてしまっている日本。

    厚木でアメリカ兵が日本人に交通事故で怪我でもさせたら

    アメリカ兵は即日本にいなくなると、聞いた。

    沖縄でアメリカ兵がやったら逃げなれないだろうが

     

    田舎の過疎の岩手は例外か。

     

    日本人をサルとみなしているアメチャンが今回の北朝鮮の拉致問題で

    助けると思うか?

     

    どう考えても、アメリカに頼っては絶対うまくいかないと判断する。

    しかしながら日本独自では何もできない日本

     

    空しい。

    地位協定を見直す事など話題にもならないことらしい。

     

    ずーと日本人はアメリカにとって

    サルのままか

     

     

     

     

     

     

     


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