日本少子化のいくえは、日本への移住者増加ということになる

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    最近朝の通勤で、よく軽自動車に煽られている。

    最初は新入社員が朝急いでいるんかなと思っていた。

    中国人研修生の方は、自転車で移動を良くみかける。

     

    しかし本日、この軽自動車の運転手を始めてみた。

    ターバンを巻いてる、イスラム系の青年だ。

     

    ホンダの軽で通勤しているようだ。

     

    自分の会社もよく中東系の若者が訪れる。

    そんな感じな、車両の輸出がらみのイラン人ポイ感じだ。

    イランの方は親日的だ、

    うちに来るモスリムはみんなナイスガイだ。

    明るく、しっかり意見を言う。

    自分は好感をもって彼らを見ている。

     

    そう、

    いつの間にか、昼間一生懸命働いている人種は

    外人が多いのに気づく。

    国際移住データベースは、世界約200の出身国・地域別に1年間のOECD加盟35カ国への外国人移住者を集計している。日本への移住者は「有効なビザを保有し、90日以上在留予定の外国人」を計上しているという。

    求められる共生政策の充実

     15年のトップ10は(1)ドイツ(約201万6千人)(2)米国(約105万1千人)(3)英国(47万9千人)(4)日本(約39万1千人)(5)韓国(約37万3千人)(6)スペイン(約29万1千人)(7)カナダ(約27万2千人)(8)フランス(約25万3千人)(9)イタリア(約25万人)(10)オーストラリア(約22万4千人)−となっている。

    日本は10、11年の7位から12〜14年に5位、15年は4位と徐々に上昇。外国人流入者は5年間で約12万人増えた。15年の日本への移住者のうち、国・地域別で1万人を超えたのは、多い順に中国▽ベトナム▽フィリピン▽韓国▽米国▽タイ▽インドネシア▽ネパール▽台湾−だった。

    政府はこれまで、建前上は労働移民の存在を認めてこなかった。現実には途上国からの留学生を含めた外国人労働者が欠かせない存在となっており、生活者として受け入れて支援する共生政策の充実が求められている。

    =2018/05/30付 西日本新聞朝刊=引用

    日本はもう2015年に外国人移住者がイギリスに次ぎ4位になってしまった。

    今は2018年は、もっとおおいだろう。

     

    もう少子化の対策ができない日本は知らず知らずに

    日本人の中に外国人が侵入し、共生しないと社会が成り立たなっているんですね。

    小学校も外人、ハーフが増えているという。

    仕方ない、異性との付き合い方も分からない若者が増えているという。

     

    困ったことだ。

    自分のサイドバーに広告貼っていますが、このような結婚サイトで成婚していただきたいものだ。

     

     

    追伸

    日本にはアフィリエイターになりたい人はもういないようだ。

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    もったいない

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