翁長沖縄県知事が亡くなった、沖縄をどうやって誰が守るんだ。

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    安倍の独裁政治に抵抗していた翁長知事が亡くなった。

    まさかと思ったが、

    膵臓は厳しいものだったな。

     

    沖縄県の翁長雄志知事が8日午後6時43分、入院先の浦添総合病院で死去した。67歳。4月に膵臓がんの手術を受け、治療を続けていた。辺野古新基地建設の阻止を最大の公約に掲げ、歴代の知事の中でも高い県民支持率を背景に、米軍普天間飛行場の辺野古移設を推し進める国と鋭く対立してきた。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-778441.html 出典

    核兵器禁止条約にも加盟しないで、北朝鮮の核を非難できるのか?

    これからの若い日本人の生きる道は、日本国の平和憲法を徹底的に守ること。

     

    戦力をもたないのだから、核兵器の傘など気にせず

    核兵器禁止条約には加盟すべきだ。

     

    いままでの安倍総理の行動を見るに

    軍事的に徹底的に張り合う感じが一掃できない。

    どこと、中国だ。

     

    これからの日本の青年は憲法を順守し

    軍隊及び戦力を持たない日本に50年後100年後して欲しい。

    軍備で国土を守るのではなく

    戦争という手段を使わないで

    平和な日本建設を若い人にお願いして

    死んでいきたいものです。

     

    平和憲法をまもろうではないか

    自衛隊の扱いは戦争の道具になってはだめだ。

     

    当然そうなればアメリカの基地もいらない。

    沖縄に米軍基地を自分が生きているうちに失くして欲しかった。

    翁長さんの後はだれがやるのだろうか?

     

     

    あくまでも平和憲法を守ると主張する

    政治家は現れないのか

    さみしい。

     


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