慰安婦以外にも日本人で人権問題にあった女性は沢山いたんですね

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    日本は1945年8月14日にポツダム宣言無条件降伏を連合国に送信した。

    この日白旗を上げたのだ。

     

    にもかかわらず

    8月9日から領土目当てで攻めてきたソ連軍。

    もうちょい早ければ北海道占領可能だとスターリンは地団駄を踏んだという。

     

    ◆終戦 性暴力 語り始めた女性たち 
    2018年8月15日 13時00分 NHK 

    終戦直後、旧満州や朝鮮半島から祖国を目指し、引き揚げてきた女性たち。その中には、性的暴行を受けて妊娠したまま日本にたどり着き、当時違法だった中絶手術をひそかに受けた人も数多くいました。 

    ソ連兵や現地の男性は、祖国に引き揚げようとする日本人女性に対し、性的暴行を繰り返しました。 

    九州大学のほかに、今のソウルにあった京城大学から引き揚げた医師たちも、人道的な観点から女性を助けたいと福岡県筑紫野市にあった施設で、中絶手術を行っていました。 
    ある医師の調査では、手術を受けた女性は、合わせて少なくとも800人に上ると推定されています。当時のカルテなどはほとんど残されず、わずかな手がかりは医師たちの証言。 

    https://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2018_0815.html  出典
    (全文はこちらで)

     

     

     

     

    その時、人権問題が起きた。

    国連は朝鮮ばかり人権問題を攻め続けるが

    露助の悪行もなんとかならないのか。

    自主的にやったことですますなら。

    朝鮮もそう国連はみなすべきだろう。

     

    人権問題は一方的ではないぞ。

     

     


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