第2次世界大戦の結果、火事場泥棒した島は日本に返還します

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    日本が初めて自衛戦を実施したのは、1945年8月18日1430頃国籍不明の武装組織が占守島

    武田浜に上陸、

    独立歩兵第282大隊はここに攻撃開始する。

     

    97式中戦車47mm砲に改装バージョン

     

    今から74年前に日本はポツダム宣言受諾後、自衛の戦争をした。

    戦っているうちに国籍不明武装組織はソ連軍とわかってきた。

    火事場泥棒の行為で不法占拠した。

     

    ソ連軍は色丹島まで侵攻した。

    現在はその戦いの継続中である。

     

    ロシアは北方領土は第2次世界大戦のこの泥棒行為の結果

    ロシアのものになったと言っているが

     

    まだ戦闘中と思う。

    自衛のため戦った日本はロシアの卑怯な行為により火事場泥棒され

    乗っ取られたと感じておりCCCロシアのものにはなっていない

    と大多数の日本人が感じている。

     

    占守島の戦いには日本は勝利したにもかかわらず

    何故いまロシア領か?

     

    いい加減、日本に返還すべき。

     

     

     


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