「やっちゃえニッサン」の宣伝を聴きたい

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    日産関連の人は検査問題など気にしてないようだ。

    最終検査など誰がやっても組み立てをちゃんとやってれば

    検査okでしょう。

    神戸も然、品質基準内の製品を出荷してるのに

    検査の仕方で国土交通省が

    はめているだけのこと見たいな感じだ。

     

    全然懲りてないと思われる。

     

    なんたって

    「やっちまえニッサン」

    だで。

     

    ヤンキーみたいな会社か?

    「やっちゃえニッサン」

     

    技術のニッサン

    あの電気自動車も実電池走行比は70%らしい。

    一回の充電で400km走るというのは条件が良すぎるところか

     

    実際走るのは、280kmみたいだ。

     

    本当に技術のニッサンか

     

    「やっちまったニッサン」

    になっていないか心配だ。

     

    自分は日産のクルマは買わないが。

     




    電気自動車購入も検討する。

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      電気自動車購入を検討しようにも、まだ電池の充電の容量が開発中だ。

      2019年後2年くらいたたないと、まともな安価な電気自動車は買えないようだ。

       

      各社の電池開発状況

       

      各社一充電走行距離 価格は

      1.テスラモデルs 500km  930万円

      2.ルノーゾエ   400km  292万円

      3.ニッサンリーフ 228km  274万円  新型は400km 300万円以上

      4.トヨタeQ    100km  360万円

      5.ベンツスマート  160km   271万円

      6.ワーゲンe-up  160km   367万円

      7.BMWi3     229km   499万円

      8・i-MieV      180km  226万円   軽自動車が

      とんでもなく高価だ。

       

      そんな高級車でなくても、一人乗りの電動ミニカーがあるか調べてみた。

       

      トヨタのコムス

      サイズ2.395/1.085/1.5

      充電時間6時間、速度最高速度60km/h、走行距離68km走行

      価格:68万円から

       

      エレビーニャミニ 

      サイズ2.4/1.28/1.52

      充電時間3-6時間、最高速度60km/h、走行距離80−100km 

      価格:58万円から

       

      エレビーニャミニは、ドアがあり、比較的、自動車らしく仕上がっている。

      外観は軽自動車だ。細かいところは空調とか問題はあるだろうが

      軽自動車仕様もある。

      この車を検討することにする。

       

      他の電気自動車の廉価版は2020年の販売になるらしい。

      高級車はいらない、移動するだけでいい。

       

       

       

       

       

       

       




      軽自動車を買う事にする

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        タックスヘブンのクルマ、軽自動車。

        2000ccのミニバンに乗っていたが

        13年も大事に乗っていると

        増税が日本はくるんだ。

        39,500円が上がり45,400円の税金が来た。

        軽自動車ならば平成27年4月より前の中古だったら、税金は7,200円だ。

        13年超でも12,900円と格安だ。ただみたいな金だ。3万4万からみたら。


        ただ軽自動車は人命軽視だ。

        交通事故を見ると軽の場合

        死に至るケースが多い。

         

        しかしながら、死んでもいい軽自動車を買えと国は言っているようなものだ。

         

        自分もそれに従おうと思う。

         

         

         

         




        日産の品質体制の日常化

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          何年か前のことだが

          日産で見たこと、派遣で日産の下請け企業の契約社員が日産の工場に入って作業できるんだ。

          こんな作業やっていいのかな、まあ誰でもできる作業だが。

          やる作業は正規社員でなくとも派遣の契約社員でもできる内容だが

          出来上がった品質の責任、

          下請けであれば日産の本社工場に部品納品で、出荷する下請けでも

          品質は十分気を付けて納品するもの。

           

          これを下請けが親会社本社工場で作業するとき

          その作業者のスキル、資格が確実でないと作業できない

           

          そんな資格の点が気になったことがあったが

           

          品質管理員の補助検査員がやってしまった法令違反

          日産車の不具合で発覚してきた。

           

          不具合発生の時は

          お客様相談窓口

          0120-315232

          で受け賜っているようだ。

           

           

           




          EVに内燃機関からクルマは2030-2040年に完全にシフトするが日本は追いつくのか心配だ。

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            自分もEVの電力をコードレスで充電できる装置の研究が国立大学で発表されたのを

            聞いたことがある。

            この手の特許はニュージーランドが沢山取っていた。

            9年くらい前か、

            日本のEVは、ハイブリットが割り込んできて、ガラパゴスして来た。

            このハイブリットカーがいらない。

            水素自動車は必要だが。

            今世界が向かっているのはEVだ。

             

            トヨタも方向を間違えず、EVを大至急上市しないと

            欧米に置いてきぼりを食うだろう。

            それどころか中国に抜かれるかもしれない。

             

            VW、ベンツ、BMWも相当な数のクルマをEV化を推進している。

             

            もうクルマは、トヨタの工場で組み立てする時代ではなく。

            パソコンと同じように、それぞれのコンポーネントを4社くらいに発注して

            名前を車体に付けて製造は終了。

             

            パソコンと同じようにデザイン、性能、使いよさ、安全性などを企画したEV

            の商品が、スマホやパソコンのように作られる時代になる。

             

            もう内燃機関の時代が終わるんだ、2030-2040年にはなくなるんだ。

            日本はまたガラケーみたいに遅れてしまう恐れがある。

             

            頑張ってもらいたいものだが。

             

            自分はイタリアのEVとか日本以外のEVを早く買いたい、日本は出てくるまでに時間がかかる。

            日本は2022年ころ初号機を出すらしいが(TOYOTA)

             

            遅いのではないか。

             

             




            いすゞ自動車ベレットGTRを見た。

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              日産のスカイラインGTR、トヨタ2000GT,と往年のスポーツカーの中に

              イスズ自動車のベレットGTRという名車があった。

               

              昨日、ベレGを見た。

               

              レストア済みと思われる。

              自動車修理工場で見たので

              販売はその手の人にはしそうだ。

               

              ベレGに、乗りたいかと言われれば

              別に乗りたくないか。

              一度載せてもらったことはあるが

              力を感じさせるクルマだったな。

               

               

               

              自分はベレGの世代ではないので

              その後に出た、イスズジェミニヂーセルターボを購入した。

              その前はレビン1600乗っていたので

              それと同じように運転していたら

              ある日突然壊れた。力がないので無理させたようだ。

              全く動かない。

              仕方ないので、イスズアスカターボに乗り換えた。

              アスカはおもしろい車だった。

              早かった。

              その後toyotaMR2に乗り換えていったが。

               

              いすゞ車はこの2社のった。

              もういすゞは乗用車は作らないので乗ることもないだろう。

              というか間違いなくここ10年でトラックも乗用車もEV化

              するだろう。

              アメリカの温暖化関係ねー

              というスタンスにいかさまでなく本気で

              排ガスを出さない、クルマを作るようになってしまった。

              ドイツはボッシュという巨大なディーゼルの会社があるので

              直ぐにはなくさないと、メルケルは言ってきたが

              なくなるだろう。

               

               

               

               

               

               




              内燃機関がなくなる日が来るのか

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                ガソリンエンジン、ジーゼルエンジンが今後なくなっていくのか。

                ヨーロッパで発達してきたエンジンがなくなるなど考えられない。

                 

                自分も電気自動車を購入してみようと考え始めた。

                 

                もしその時どのような電気自動車の運用になるのか?

                電気自動車はバッテリーを沢山積めば、

                車重が重くなって航続距離が短くなってしまうのではないか?

                電気自動車のリーフなど、いつもバッテリー切れが心配で旅行などに向かないという。

                楽しいはずのクルマのツーリングが、バッテリー切れ恐怖症で

                楽しくなくなってしまうからだ。

                重たいバッテリーを沢山積めばいくらでも航続距離は伸びるだろうが

                そんな当たり前な技術でいいのか。

                バッテリー容量は小さいが航続距離は長い。

                そんな技術革新がない限り、電気自動車には乗りたくないところがある。

                電気自動車航続距離

                ルノーゾエ 400km

                BMWi3   300km

                i-miev  100km

                 

                i-mievの購入で会社の往復は行けそうだ。

                ヒーター使用で80kmという。

                 

                通勤ぐらいしか使えないんだ。

                ちょっと遠出できないな。

                安くないし

                税金は軽だろうが、

                やはりガソリン車がなくなっても

                ガソリンは販売はすぐにはなくらないだろう。

                電気自動車はそんな複雑な構造でもないのに300万も400万するのか?

                ガソリン車が買えるうちはガソリン車でいいと思った。

                電気自動車はコストパフォーマンスで買わないことにするか!

                 

                 

                 




                日本の内燃機関がなくなる前に、自動車業界の救世主が出てきてほしい。2

                0

                  世界中が電気自動車を大増産するといってきた。

                  リチウム電池を大量にクルマに積んで、航続距離をを伸ばすだけのクルマだ。

                  内燃機関などの精密な加工技術は要求されない。

                  中国が得意とする分野になるだろう。

                  日産は電気自動車のバッテリー会社を中国に売った。

                   

                  バッテリーをクルマに沢山積めば航続距離が延びる競争から撤退したのだろう。

                  諦めたのだろう。

                   

                  水素を使ったエンジンも航続距離が短い。

                  また水素の扱いも厄介だ。

                   

                  電気自動車が主流となるにしても

                  地球温暖化は防止できない。

                  電力を作るために化石燃料を燃やし、大気汚染するしかない状態だ。

                   

                  本当は、温暖化ストップには

                  アメリカ軍が潜水艦、空母に原子力を使っているように、

                  原子力で電気を作るべきなのだが。

                   

                  もう原子力は廃棄しようとしている。

                   

                  どのようなエネルギーでクルマを動かすのか?

                  早く救世主が現れて欲しい。

                   

                   




                  日本の内燃機関がなくなる前に、自動車業界の救世主が出てきてほしい。

                  0

                    ヨーロッパでは、ガソリン、軽油を使うエンジンは使わなくなると

                    方向性を示している。

                    2040年、インドでは2030年だ。

                     

                    日本は方向性を確立しているのだろうか?

                    まだ石油は出ている、

                    石炭もある。

                     

                    化石燃料が格安になってきたら使わないのは手はないと。

                    それで、確実に地球は温暖化し、北極の氷が解け、北極圏に船の航路が出来ようとしている。

                    海面が上昇している。

                    沈む国も出てくる。

                     

                    世界の気候も異常気象で災害まで出ている。

                     

                    中国はもう精密加工技術を必要とする内燃機関製造を諦め、電気自動車の覇者になるべき方向転換している。

                     

                    確かにtoyotaの未来もかなり高圧700気圧という水素燃料保存システムが怖い。

                    一般ユーザーが水素を手軽に補充できるのだろう?

                     

                    ハイブリットシステムも先行き30年くらいで終焉は間違いない。

                     

                    日本の大手自動車メーカーはどうしようとしているのか

                    見えない。時間がないのではないか?

                    救世主の誕生を待つしかない。

                     

                    助けてください。




                    原動機付自転車がなくなるんだって。

                    0

                      どうも排ガス規制らしい。

                      大型バイク規制値に小さな排気量のバイクも合わせることになり

                      厳しい現状の半分の数値の規制が達成できないと。

                       

                      アジアでは150ccバイクが主流であり、50ccバイクの海外での普及は難しそうだ。

                       

                      これから50ccのバイクは、部品を確保し細々と乗っていくしかない時代に入りそうだ。

                       

                      自分も2台バイク乗ってきたが2台とも原付。

                       

                      普通自動車の免許でギア付きのバイクを乗っていたが、

                      原付の生産がなくなるのは寂しい。

                       

                      なんとかならないのか?

                      スーパーカブなど本田技研は

                      残して欲しい。

                       

                      技術的に排ガス規制がクリアできなければ、製造中止か

                       

                      なんてこった。!!

                       

                       

                       


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