生活保護は素晴らしいものと思う。

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    会社で4年近く一緒に働いた独身の彼が退職した。

    最後の言葉は、病気の治療に専念すると。

    一人暮らしのようで

    どうも鬱で働けなくなったらしい。

    立派な家もあり、どのようにして暮らしていくのか?

    一人暮らしは独身の男子は、多いようだ。

     

    生活保護も重要なものである。

    民生委員という方がいて

     

    民生委員の方に相談するのも気が引ける、それはプライバシーが漏れることがあるらしいから。

    そういう事があると、民生委員には相談したくなくなる。

     

    鬱で働けない、支援してくれる近くの身内身寄りもない、

    そのような人の社会の救命のインフラは

    利益を目的としない、「NPO法人」だろう。

     

    netとかで検索して

    相談すると、市役所の生活保護の窓口まで同行していただけることもあるようだ。

     

    実際に放っておくと、間違いなく孤独死とかの

    悲惨な事態になってしまう。

    仕事もできないと日本の社会は生きていけないのだ。

    生活保護というシステムはすばらしいシステムであると思う。

     

    自分が血のつながりのない他人を生かせてあげることは

    パーマネントリーには難しい。できないと言っていい。

     

    生活保護が本当に必要な人には与えるべきと思う。

     

    ところがこの生活保護の減額の改定が行われようとしている。

    生活保護は希望の制度だったが、明るい材料はない。

    2017年度小田原市で開催された「生活保護行政の在り方検討会」に生活保護経験者和久井みちる氏が参加する。

    生活保護経験がない人がいままで生活保護の制度を勝手に決めてきた。史上初の快挙なんだ。

    物価スライドで受給下げたり、医療費も払わせたり、生活保護経験者でないので

    何でもやってきたのだろう。生活保護の支給を下げれば働くだろう、医療費を払わせれば受診しないだろうとか、

    生活保護経験をしてないからできる。

    生活保護受けるものは、精神障害など受診しないと、病気の進行が進む

    自分は、身内で見てきたから分かる。医療費は必要なのに。

    憲法で保障された健康に生きる権利を、安易な憲法解釈でなくさないで欲しい。

    自民と学会で三分の二も議席をとったことに、なんでも政府に好き勝手にやられるのが怖い。

     




    なんでパンダの名前は日本名ではないの?太郎、次郎と呼びたい

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      なんと言われても中国のレンタルだから、仕方ないとは言わせない。

      ちんちんとかしゃんしゃんと言われても

      何のことか

      世界中中国の戦略なんだろうな

      みんな中国の戦略にやられっぱなしなんだ。

       

      太郎とか花子とか日本名をつけることを

      中国と交渉したのか

      考えもしなくなった

      中国負け

       

      困ったものだ

      少しは日本にいるのだからいる間はパン吉、

      返す時は香香

      でいいのではないか。

       




      農家の空き家って多い、誰も相続しない、百姓なんかやってられるか。

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        クルマを農家のほうに走らせると、空き家が多いんだ。

        使ってないような車も一緒に朽ち果てている。

        もう5年くらいそのままだ、自分が知っている限り

        もっと以前から空き屋だとも考えられる。

        一度売りに出された看板が出たが、直ぐに撤去された。

        農家宅地だと思うが、相続で子供たちはもめているようだ。

        売却もできないのか?

        いまさら相続放棄はできないだろうに。

         

        市街化調整区域の農家宅地である可能性もあるな。

        基本宅地で売れないのではないか?

         

        何でかわからない。

         

        最近耳にする、2022年問題のせいかなと思うようになった。

        不動産を購入するなら2022年以降がいいと。

        戦後高度成長していった日本経済、都市周辺の農地も宅地となっていった。

        バブル崩壊後、政府は農地を宅地化する方針を持ちながら保全する農地を指定した。

        それが生産緑地というものです。

        生産緑地は都市部における緑地、生活環境の保全、都市災害防止などを目的に点在している。

        生産緑地に指定されると、農地所有者は営農義務が発生する固定資産税の大幅減免や相続税支払い猶予のメリットがある。

        1992年に生産緑地法改正で指定は営農継続30年以上の意思がある場合生産緑地に限られた。

        それが切れるのが2022年なのです。

        その時点で生産緑地所有者は自治体に土地の買取を求める権利を有する。

        自治体は財政状態が良くなく、結果として宅地として不動産業者などに売却される。

        2022年以降にこのような宅地が大量に出回れば地価の下落につながるだろうという説です。

         

        しかしながらこれに該当するようには見えないか。

         

         




        格差社会の日本、放っておくと日本人もISに走るぞ。

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          全国民所得の平均の半分に至らない人の割合を相対的貧困率という。

          一番はメキシコ、2番はイスラル、3番アメリカ、4番はトルコ、5番チリ、6番日本

          と困った国だ。

          日本は高い、格差が大きいという事です。

           

          格差の是正は、格差を国民が訴えないと解決されない。

          例えば非正規社員を社員にしてとか

          言わないと何も起きない国なのです。

          またそうして改善されてきた国だ。

           

          イラクの難民収容所にISの戦闘員の中に日本人の家族がいたと。

          まさか日本人がIS戦士ではないと思うが

           

          格差で我慢して苦しい生活しているのなら

          アッラーの神にすがるものも出てきてきそうだ。

           

          日本は世界第6位の相対的貧困率を誇るんだぞ。

          そうなってもおかしくない。

           

           




          おもさど殴る蹴るは可哀そうだ。3

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            思いっきり、知的障害者をたたいた若者。

            21才と25才か。

            知的障害者を一対一で若者に施設で対応させたのは

            介護のプロとして、施設側にも責任があると。

             

            同じような職業をしている現役の知的障害者を扱う

            支援員にこの事件を聞くと、

             

            はた目、健常者と変わらない

            施設利用者が発作を起こすと

            手が付けられないようだ。

            その時若者だったら、若年の21とか25の若者だったら

            年長者のベテラン支援員と違い、

            切れて暴行を働くのも仕方ないかもしれない。

             

            暴行はしてはいけないが

            瞬時に危ない時はあるらしい。

             

            一線を越えるか、超えないかが

            ベテラン年長と若者の差だろう。

             

            施設側も、一対一のときは若者は危ないから

            配置しないとか配慮が必要だろう。

             

            施設側の長が現場を知らないと悲劇が生まれるのではないか?

            施設の責任者は現場に沢山赴き、現場を把握して

            仕事しないと、悲劇が生まれる。

             

            暴行を加えた人間だけが原因ではない。

             

            しっかり施設の長は、現場百篇を実施してほしい。

             




            おもさど殴る蹴るは可哀そうだ。2

            0

              宇都宮の知的しょうがいしゃ障害者張り倒し事件。

              殴る蹴るというか、

              自分の手で殴れば痛みが分かる。

              自分の手が痛い。

              自分もボクシングをしていたから分かる。

              おもさど殴るにしてもパンチ力があると

              自分の拳が壊れてしまいます。

               

              自分の手で殴るから相手のダメージもわかり

              加減というものを考える。

               

              しかしながらモップで叩いたら

              痛みが分からない。

               

              いくらでも

              いくらでも

              やり続けてします恐ろしさがある。

               

              相手を殴るときは自分の素手で

              殴らなければ卑怯だ。

               

              痛みが全く分からない。

               

              やるときは自分もやられるもんだ

              そんな覚悟でいじめはしないと
              不公平だ。

               

              いじめる側もかなりダメージを受けないと

              いけない。

               

              そうでないと、おかしい。

               

              要はいじめはするな、したら自分をいじめろ。

              という事か。

               

               




              おもさど殴る蹴るは可哀そうだ。

              0

                栃木県宇都宮市西刑部町の知的障害者施設で4月に入所者の男性におもさど(思いっきり)ひっぱたいた事件。

                 

                この筋の利用者からは、黒い噂があったようだ。

                この施設は良くない。

                良くないから利用するなとはいかないみたいだ。

                 

                施設利用の親は、利用しないと生活が成り立たない人もいるんだ。

                 

                この蹴ったり殴ったり

                 

                高齢者介護施設でもあるんだろうな

                歳はとりたくないものだ。

                 

                介護って介護する人が信用できるところにしたいものだ。

                 

                また社会的弱者に「弱い者いじめはするな!」

                と自分は涙する。

                 

                 




                NHKの横暴は許せない

                0

                  NHKの野郎。

                  受信料の支払い率2016年度末で78.2%だそうだ。

                  NHKの野郎は法制化して100%にするつもりだ。

                  最近ではオートロックマンションが増えており

                  受信料ひったくりができない。

                  どうせNHK職員が来るわけないし

                  委託のやつが取りに来る。

                  電力会社や郵便局などの個人情報をNHKに渡せと

                  そうすれば支払い率があがると。

                   

                  払わない者は重罰に処すと得意の法制化をNHKがするだろう。

                   

                  自分はテレビを捨てようと思う。

                  見ないし、なくても困らない。

                  そういうの関係なく

                  テレビ持っていようがいまいが

                  受信料はとるという法制化が出来てしまうのだろう。

                   

                  受信料の支払いに関する自由は亡くなるんだ。

                  日本に生まれたらテレビがなくても見なくても

                  受信料は取られる国になるんだ。

                   

                  イスラムと同じだ、

                  イスラムの国に生まれたら皆なモスリムだ、

                   

                  自分は嫌だ。

                   

                  こんなNHKの横暴。

                   

                   

                   

                   

                   

                   




                  小さい子供に昔を思う

                  0

                    子連れの家族に出会った。ある施設のところだが、

                    小さい子供、小学低学年の男の子が二人、保育園児お女の子一人。

                    お母さんをが用事で不在のようだった。

                     

                    返ってくるまで子供たちは思い思いの遊び(ゲーム)で男の子チームは遊んでいた。

                    女の子はボーと一点を見つめていた。

                     

                    その姿を見た時

                     

                    小さいな、あと何年も気が遠くなるほど、いろいろ勉強して大きくなっていくだろうな。

                    と自分は思った。

                     

                    自分の老い先から考えると、そっちの方に気が行ってしまうんだな。

                     

                    ところがその子が自分を見つめてきた。

                    この大人は、目をそらしてしまった。

                     

                    良く分からないが、目を見ていられなかった。

                     

                    自分の子供はもう大人だし、

                    小さい子の扱いは忘れてしまった。

                     

                    ふと、昔に帰った自分だが

                    自分の子供も育て方は同だったのだろうかと

                     

                    ......

                     

                     




                    地域のごみ屋敷の注意信号。

                    0

                      今朝は自治会の清掃奉仕。

                      自治会内のおうちをしげしげ眺められる時間が来た。

                       

                      屋根の劣化、お庭の草ぼうぼうと結構なおうちが見受けられる。

                      ここの団地は、できて15年以上経ってきている。

                      35才で自宅購入とすればもう50才になるが

                      中にはそろそろ70才超えの世帯も出てきた。

                       

                      家の手入れ、庭の手入れが疎かになっている世帯は

                      単に、だらしがないではすませられない。

                      その住人は、周囲の者に接触せず、話も聞かない変わり者かもしれないが

                      ひょっとして、

                      認知症や生きる意欲の喪失が原因かもしれない。

                      そうなれば身の回りのことができなくなり、

                      「セルフネグレクト」の状態になっているかもしれない。

                      地域の見守りで、

                      「ひょっとすると」と疑いみんなで手を差し伸べることが大事だと。

                      もしくは地域の民生委員さんに訴え、無駄かもしれないが

                      注意喚起する「おせっかい」も

                      必要ではないかと自分は思う。

                       

                       


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