小学校の卒業式で袴をはく小学生が増えてきた

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    大学で袴をはいて卒業する女子大生をみるが、

    それが小学校までいま及んでいるとは驚きです。

     

    NHKでも放送していましたが、地元の繊維産業の斜陽を防ぐため

    啓蒙の為その繊維で袴、着物を作り地元小学生の卒業式に全員着て式にでる。

     

    また、映画「ちはやふる」広瀬すずさんの影響が大きいようだ。

    最近の小学生は袴が定番化してきたようだ。

    中学校の準備で、卒業式に経済的にお金をかけるのはどうなのだろうか?

     

    とはいえ、貸衣装がわでは、最近の小学生卒業生はサイズ「S」で借りられるようだ。

    1万から10万で借りられる。

    親としても子供の晴れ姿みたいようで、当分このブームは続くようだ。

    ブームどころか定着してしまうかもしれない。

     

     

     




    高齢者夫婦の一か月の支出はどのくらいか

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      平成29年8月1日より前は、老齢基礎年金を受け取るために国民年金への加入期間が25年以上あることが条件でした。

      同じ会社で働き続けた人はあまり問題ないと思いますが、転職を繰り返した方や、自営業者などは、

      資格期間が足りていないこともあり得る。

      勤めていた会社での継続雇用サラリーマンの場合、第一に、勤務先の継続雇用が選択肢として挙げられる。

      豊かな老後を迎えるため、現役時代から収入と支出の管理をすることが重要なのです。

      けれども平成29年8月1日以降は法の改正により、加入期間が10年以上あれば受け取れるようになった。

      今は高齢者雇用安定法により、事業主には定年制の廃止や継続雇用制度の導入など、

      定年後の人材を有効活用することが義務付けられている。

      また、現役時代から起業に向けた情報収集と人脈形成をすることも、重要となります。

      再就職を希望するならシニアの就職支援を専門的に行ってくれるところが多くなっている。

      シニア世代の働き方を紹介します。

      ねんきん定期便は、毎年誕生月になると日本年金機構からハガキか封書のどちらかで送られてくる。

      もし、お金をかけ過ぎている項目があれば、それを見直すことも赤字を減らすための対策です。

      高齢者夫65歳以上、妻60歳の収入額から支出額を差し引いた金額である5万4519円は、毎月の赤字額です。

      国民年金はそもそも国民年金保険料を納めた期間が10年以上ないと、老齢基礎年金をもらえなくなる可能性があります。

      老後にできるだけ多く年金が受け取れるよう、保険料は滞りなく納めることが重要です。

      この中の老齢基礎年金については、国民年金に20歳から60歳までの40年間加入すれば、満額が受け取れる。

      ハローワークやシルバー人材センターなどに相談することもいいかもしれない。

       

      起業は、それなりのリスクが伴う。

      一方、年金などの社会保障給付や仕送り金を含めた収入については、月額11万4027円と報告されている。

      尚、自分が受け取れる年金額については、ねんきん定期便でチェックすることができる。

      年金暮らしの生活費の平均額はいくら?年金暮らしとなった場合の生活費の平均額はいくらか見てみます。年金がいくらもらえるかについては、加入していた年金制度によって違う。

      働いて収入を増やす毎月の赤字を減らすための方法は、定年後も働いて収入を得ることがある。

       

      貯蓄が亡くなったらどうしたらいいか。

      もし年金についてわかならいことがあれば、日本年金機構のホームページを見る。

      年金をより多く受け取るためのポイント定年後の収入を増やすためには、現役のうちに、

      年金をより多く受け取るための知識をもっておくことも重要です。

      自分の好きな仕事で一生働き続け、なおかつ収入も得られるのなら、それ以上のやりがいはない。

      総務省の家計調査(2017年)の高齢無職世帯(二位以上世帯および単身世帯)によると、1か月あたりの生活費は、

      二人以上世帯で23万5477円、単身世帯で14万2198円です。

      他に、年金額は「ねんきんネット」でも確認できる。

       

      高齢夫婦無職世帯の家計収支2017年これら毎月発生している赤字額については、おそらく、

      現役時代に築いた貯蓄などを取り崩して生活している世帯が多いと考えられます。

      2017年の調査によると、高齢夫婦無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と

      非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月に26万3717円です。

      現役時代のうちに、自分の会社がどの制度を導入しているかを確認しておき、定年後の働き方をイメージしておき必要がある。

      起業をする場合は、事業計画などを綿密に行うことが重要であう。

      起業するならば固定費が少なくて済む業種を選ぶのもいいはずです。

      毎月の赤字は高齢夫婦世帯で5万円以上、単身世帯で4万円以上総務省では、

      高齢無職世帯(夫65歳以上・妻60歳以上の夫婦のみの無職世帯および60歳以上単身無職世帯)の家計収支を発表している。

      さらに、企業年金や確定拠出年金などの私的年金に加入していた方であれば、それらの年金も受け取れる。

       

      もうすぐ年金暮らしになる方でしたら、現在の生活費と見比べて、老後における毎月の生活費をシュミレーションしてみよう。

      また、サラリーマンなどで厚生年金に加入していた方は、65歳からもらえる老齢基礎年金に加えて、

      生年月日に応じた年齢から老齢厚生年金が受け取れる。

      また同様に、高齢単身無職世帯の家計収支についても確認すると、

      高齢単身無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月額15万4742円です。例えば、自営業者など今まで国民年金だけに加入していた方であれば、65歳から老齢基礎年金が受け取れる。

      それに対して、年金などの社会保障給付や仕送り金を含めた収入については、毎月20万9198円と報告されています。

      つまり高齢単身無職世帯における毎月の赤字額は、4万715円となる。

       

      そうなんですか
      高齢夫婦無職世帯の1か月あたりの消費支出(食費や光熱費など)と

      非消費支出(社会保険料の支払いなど)を含めた支出額は、月に26万3717円ななんだ。

      しかしながら自分を考えると、いまでも26万もかかっていない、田舎のせいか、持ち家のせいか?
      26万の支出が見えない?
      ほんとうなのか信じられない。




      人工肉で牛を殺さないハンバーガーが食べられる。

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        人工肉は、オランダで開発された肉だが。

        2013年に、オランダのマーク・ポスト氏が牛肉の細胞から作ったバーガーを世界に紹介した。

        その値段はどんどん安くなってきた、わずかレストランで出される価格が

        2年で3,250万円から、1100円に下がる。

         

        人工バーガーの作り方

        牛から細胞を取る。

        ペトリ皿で細胞分裂させる。

        分裂した細胞を繋げ、筋管細胞として、筋肉繊維に成長させる。

        約2万の筋肉繊維が束にする。

        赤カブで色を染める。

         

        これで出来上がりだ。


        一頭の牛から採取された細胞だけで、1億75百万枚ものバーガーが出来ます。

        今、その量を作るには、44万頭もの牛が殺されている。

         

        20年後にはその44万頭の牛の命が守られます。

         




        皆勤賞をなくす小学校

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          小学校では、学校を休まないで登校すると皆勤賞をもらえる。

          ところがこの皆勤賞を出さない小学校が増えてきた。

          学校を休むことは悪いこと。

          そういった風潮が日本では言われてきた。

          学校に何が何でも行くことは、色々な問題をクリアーしていない。

           

          学校のストレスを癒す、自分の体のケアー、そういった時間も必要だ。

          休むことで得られるものがたくさんある。

           

          心の癒しが必要だ。

          休むことを学校でも教えるべだ。

          この皆勤賞の贈呈は学校、教育委員会で決まるようだが

           

          休むメリットを十分に考慮し子供たちを安全に生活させたいものだ。

           

           

           

           

           




          佐川国税庁長官依願退官

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            佐川宣寿国税庁長官が依願退官。

            東京大学出の官僚は、そんなものか。

             

            勉強ができることがすべてではないことが分かった。

            何やっているんだ。

             

            国民から税金をふんだくる国税庁の親分だぞ。

            困ったものだ。

             

            森友学園に国有地が7億円値引きで売った。

            自分もこのデイスカウントの整合性がわからない。

            やっぱりいかさまをしていたんだね。

             

            安倍首相、麻生さん

            政治家が動かないと、官僚がごめんといっても

            国民は納得しない。

             

            安倍首相なのとかしてください。

            もう安倍首相に頼むしかない。

             

            この国民の政治に対する不信感

            なんとかしてくれ

             

             




            将来年金ってどのくらい貰えるの?

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              男子は女子の1.6倍の受給です。国民年金は平成25、26年度は前年より下がりましたが、平成27年度からは上昇です。

              女子分布も注目です。公的年金は一生涯受給できる大切な収入源です。

              平成27年10月からの年金一元化で、公務員などが加入していた共済年金が厚生年金へ一本化された。

              全体で、月額6万円台を受給している層が一番多く、平均は5万5373円。

              これは国民年金の受給にほんの少し上乗せがある程度です。

              ところが、女性だけを見ると様子が変わってきます。

              定年退職後の生活設計を考えると、公的年金(老齢年金)が一番重要なものです。

              公的年金だけでなく自分年金づくりも必要で、現時点で年金の受給権を持つ人たちの平均額を紹介した。

              これは、あくまでもモデル夫婦の例です、実際に受給している人はどのような状況なのでしょうか?

               

              平均受給額は国民年金が5万5373円、厚生年金が14万5638円国民年金・厚生年金保険(第1号)受給権者の平均年金月額の推移(平成28年度末現在、単位:円)平成28年度の国民年金受給権者の平均年金額は5万5373円だが、

              厚生年金の受給権をもっていない人は5万1221円現時点で老齢年金の受給権を持つ人の平均年金月額です。

              何よりも、生涯にわたっての、受給額も物価にある程度は連動する。

              多くの人は、これらの支給額だけでは老後の生活はできないという結果です。

              また、年金制度は「3階建て」です。自分自身で会社員として厚生年金に加入していた期間がとても少ない。

              ずっと自営業だった人など は実際に自分たちの老後にはいくら受給できるの?

               

              と知りたいところですが、数十年後の値を正確に知ることは難しい。

              もちろん、現役時代に支払った保険料も厚生年金のほうは高額ですが、この差は大きく感じられる。

              平成29年度から据え置きとなり、前年から変わらずという結果になる。

              全員が加入している国民年金(基礎年金)=1階部分・会社員などの第2号被保険者が加入している厚生年金=2階部分・確定拠出年金や厚生年金基金、年金払い退職給付=3階部分この記事では、基本的な1階、2階部分の支給額をご紹介します。

              女性の場合は、年金の加入期間が少ない人が多い。平均が5万1221円と、さらに低い水準です。

              その中でも3つに分類されており、サラリーマンや公務員など職場から加入している人を「第2号被保険者」、

              その第2号被保険者の被扶養配偶者で年収130万円未満の人は「第3号被保険者」、それ以外の自営業者等は「第1号被保険者」になります。国民年金から支給される老齢基礎年金は、20歳から60歳まで40年間保険料を支払った人で、1人1カ月6万4941円です。

              納付月数が多い受給者が増えてきたためです。日本に居住している20歳以上60歳未満の人は、国民年金の被保険者です。

              厚生年金の1カ月あたり平均支給額を男女別に見ると…厚生年金保険(第1号:公務員以外の民間企業から加入)受給権者の受給金額(月額)を男女別にまとめたものです。月額3万円台はもちろん、6万円台でも生活費としては厳しい。

              国民年金の計算方法は、年金を納めた期間(もしくは、免除などの期間)に比例して年金受給額が決まるという単純なもの。

              専業主婦が任意加入だった時代に加入していたかどうかで年金額の差が出てくる。

              女性の最多層は月額6万円台で29.9%となっているが、5万円台も23.5%あり、3万円台から7万円台まで散らばっているのがわかる。

              現状の老齢年金受給事情をご紹介します。
              将来的にはさらに年金受給額は減る傾向にある。全体の半分以上が5万円以上の支給となっている。

              この金額があれば、生活の基本的な部分はまかなえるといったところでしょうか?

               

              また、男女差もみておきましょう、男子の平均が16万6863円に対して女子は10万2708円。

              この標準的なモデル夫婦は、夫が平均的収入(平均標準報酬(賞与含む月額換算)42.8万円)で40年間就業し、妻がその期間すべて専業主婦であった世帯が平成30年度に年金を受け取り始める場合の給付水準です。

              平成28年度で国民年金が5万5373円、厚生年金が14万5638円となっています。

              公的年金制度は3階建てまずは、公的年金の仕組みについておさらい。

              女子の45%が5〜10万円の分布になっている。

              厚生年金は、夫が平均的収入(平均標準報酬(賞与含む月額換算)42.8万円)で40年間就業し、妻がその期間すべて専業主婦であった世帯が年金を受け取り始める場合の給付水準で、本来水準の計算式によって算出(平成30年1月26日厚生労働省発表「平成30年度の年金額改定について」より)まずは、厚生労働省が発表した平成30年度の年金額についてご紹介します。

               

              ここでいう厚生年金は公務員や私学共済等以外の民間企業からの加入者になる。

              国民年金の1カ月あたり平均支給額、最多層は6万円台表は、国民年金受給権者の受給金額(月額)を男女別にまとめたものです。

              厚生年金の平均受給額は月14万5638円と国民年金のみの約2.6倍。

              厚生年金は、国民年金の基礎年金に加えて厚生年金部分が支給されているので、国民年金より支給額が多くなる。

              厚生年金が国民年金の約2.6倍となっており、厚生年金として9万円程度が上乗せされているのがわかります。

              受給できる年金額を増やしながら、独自で老後の資金計画を立てるという2本立ての対策が必要です。

              平成30年度の新規受給モデル、夫婦で22万1200円平成30年度の新規裁定者(67歳以下の方)の年金額の例。

              また、厚生年金から夫婦2人分の老齢基礎年金を含む標準的な年金額として22万1277円です。

               

              そうなんだ。

              67歳以下で夫婦で22万1277円なの。

               

              70歳以上の人と違うんだけど

              もっと多くもらっているよ70歳以上の人

              どうなってんの、企業年金もありでかか。

               




              日本の人口減少に歯止めを

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                日本の人口が減少している。

                2050年ころは1億2千万人から6000万人に減るだろうという予測もあり、

                人口減少に歯止めをする対策が必要だ。

                子供2人作れない日本の環境もあり、人口6000万人に向かってまっしぐらだ。

                 

                この少子化の影響は、例えば北海道、中国資本の土地購入が進んでおり、国土が中国に奪われている。

                それは、少子化で跡取りもいない、山林の所有者なり、中国人が買ってやると言ってきたら

                それは、売るしかないでしょう、持ってられないし管理もできない。

                国土防衛のため売らないでといったって、背に腹は代えられない。

                誰も後を継がないし、ほおっておくなら現金にしたほうがいい。

                ということだろう。

                 

                政府も知らん顔で見ているが、日本の国土が売られているのをどう考えているのだろうか?

                安倍首相のコメントが欲しい。

                 

                対馬も今韓国資本が土地を買い占めに動き出した。

                対馬もいずれ韓国に併合されるのは目に見えてきた、

                政府は戦わずして竹島みたいに領土をまた持っていかれるのではないか?

                 

                しかたない、軍隊を派遣して戦うといっても、高齢化で人口も減り兵隊も増えないだろう。

                この人口減少がかなり国力を弱めているのは確かだ。

                 

                日本の土地を買われるということも、

                今空き家が増えてる現在、後を継ぐ人間がいないというより

                子供を作ってなく、空き家が増えているのではないか?

                そう、住む人がいない、人口が減っているからどんどん空き家が増える。

                 

                新規の一戸建ての伸びは、当然ない。ありえない。

                 

                若者が結婚して子供を作り人口を増やす。

                結婚できなければ、外国人と結婚する。

                以前フィリピン人の嫁さんがたくさん日本来て

                生まれた子はラテン系の混血が生まれていたんだね。

                タレントのラブリーみたいに。

                 

                または、移民を受け入れ日本国民になってもらう。

                移民たちに国をゆだねる。

                 

                そのように将来は日本もなるのかな。

                 

                混血児がたくさん増えそうだ。

                 

                 

                 

                 




                清掃ボランティア活動を本日も続ける

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                  今朝も早朝5時に清掃ボランティアを駅で実施した。

                  まだ6時は暗いです。

                  参加者が総員で5名しかいない。

                  4名の時もある。今年に入ってから10名を超えたことは1回しかない。

                   

                  毎週人員の変動には気をもんでしまう。

                   

                  なんとなく、節目を感じる。

                   

                  駅も清掃にお金をかけている。

                  有料の清掃員が清掃をしっかりやっているんだ。

                   

                  自分たちが清掃するときに感じることは、

                  「駅がきれいに清掃されている」

                  ということ。

                   

                  ボランティア作業で徹底的に掃除できないことは確かで

                  有料には負ける。

                   

                  清掃の効果を考えた時、このまま清掃ボランティアを続ける意味があるのか

                  ここにきて、真剣に考えたい。

                   

                  社会貢献というスタンスでボランティアをやってきたが

                  参加者の減少、高齢化を考えると続行は厳しい。

                   

                   

                   




                  死ぬまで働けってが、ちくしょう

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                    日本の社会はこれから女性でも高齢者でも働くことが生存の手段になる。

                    これから生活の格差がはじまる。この働けるか働けないかで老後の生活が見えてくる。

                    高齢者が健康でなくても働き続けることができるかできないかで経済力が変わってくる。

                    これからは、投資で資産を作るより働いて生活費資産を稼ぐ生き方が主流となってくる。

                    もう40年働いて退職金を食いつぶして生きていく時代ではない。

                    いくつまで生きるかわからない。

                    生きている間は、資産をきりくずすしかないのだ。

                    60歳定年で、定年退職後に働けといわれても、対応できない。

                    必死に歯を食いしばって定年まで頑張って働いてきて、「もっと働いてくれる」

                    と定年のとたん言われても、人は対応できない人もいる。

                     

                    この定年制を廃止すべきだ。

                     

                    超低金利で貯金も意味がない。

                    高齢者にハイリスクハイリターンの案件を提案しても、シニアが飛びつくほどのものはない。

                    健康保険もすげー高い国民健康保険加入でなく、

                    10万円くらいの仕事を見つけて、ここの健康保険組合に加入して健康保険代を会社に負担してもらったほうが

                    国民健康保険より安い。また働けば1年で120万円になる。

                    1000万円の元手で120万稼ぐには、利回り12%が必要だが、そんなに稼げるスキル能力は普通の老人

                    にはない。

                    働かず金融資産を回すだけで食っていけない。

                    逆に働き続けたほうが確実に稼げる。


                     これからの投資といえば、今年の1月に始まった「つみたてNISA」少額投資非課税制度とか、

                    積み立ててで運用であれば「ETF上場投資信託」世界株に投資などある。

                     

                    元手がない人とかは、死ぬまで働き続けるしかないのだろうね。

                    生きるのが「つらい」

                    歯を食いしばって生きるしかないのかな?

                     

                    嫌なご時世になってきた。

                     

                     




                    コンビニ代金収納の詐欺被害が多くなっている

                    0

                      大阪府警は「被害がいっそ高額になる」と警戒を強めている。2016年の被害は府内で4件約150万円だったが、

                      昨年は44件約3310万円と急増。

                      収納代行型の詐欺が増えている原因について、府警は「電子ギフト券を何枚も買えば、

                      コンビニエンスストアの店員に『詐欺ではないか』と怪しまれるため」と分析。後日、アマゾンを通じ、インターネット上で5000円分の買い物ができる「モード」になった。

                      府警は昨年11月、この詐欺組織が本拠とする大阪市中央区のマンション一室を捜索し、

                      電話で話を聞き出して指示する「かけ子」とみられる福西将被告(33)ら男4人を詐欺容疑で逮捕した。

                      最初に、チャージ式のアマゾンギフト券をネットで5000円分注文。

                      「『代金が未納』といったEメールが届いたら最初に詐欺を疑って望む」と注意を呼びかけている。

                      同じ方法で本を購入してみたが、やっぱりグッズ名は記載されていなかった。

                      「『料金が未納』Eメール届いたら、最初に詐欺を疑え」

                      指定された代金をコンビニエンスストアで支払う収納代行を悪用した架空請求詐欺が大阪府内で急増している。

                      昨年11月に被害に遭った新潟県の男性も警察から連絡が来るまでだまされたことに気付かなかったという。

                      支払い方法で「コンビニエンスストア払い」を選ぶと、「お支払い番号(お客様番号)」という11桁の数字がEメールで届いた。コンビニエンスストアにある端末に数字を入力し、出てきたレシート状の申請券をレジスターに持って行き、キャッシュで支払った。

                      電子マネーが入金(チャージ)された後、アカウントごと転売してもうけたという。

                      今年は今月20日時でとっくに6件約300万円に上り、電子マネー型の1件約2万円を上回っている。

                      これまではプリペイドカード式電子マネー(電子ギフト券)を購入させるやり口が多かったが、

                      今年に入って収納代行型が上回るようになった。通販サイトでグッズを注文した際に「コンビニエンスストア払い」を指定すると、支払い番号が通知される。

                      アマゾンギフト券5000円分を購入し、コンビニエンスストア収納代行で支払った。

                      男性は未納代金を払ったつもりだったが、実際はチャージ式のアマゾンギフト券を購入させられていた。

                      コンビニエンスストアで渡された領収書にグッズ名はなく、何に対して料金を払ったのか分からない。

                      コンビニエンスストアで販売する電子ギフト券の大部分は5万円が上限だが、収納代行は30万円まで可能。

                      レシートを見ただけでは購入グッズを特定できない場合が大部分、被害に気付きにくいとみられる。

                      領収書にグッズ名はなく……府警はやり口の巧妙化を指摘記者は今月、コンビニエンスストア収納代行の

                      メカニズムを理解するため、「アマゾン」で電子マネーを購入してみた。

                      番号をコンビニエンスストアにある端末に入力するか、レジスターで店員に伝えると、

                      番号に対応したグッズの料金を支払う流れだ。領収書を見ても…「コンビニエンスストア収納代行」の仕組はこうだ。

                      捜査関係者によると、犯人サイドは電話の際に氏名などの個人情報を聞き出し、

                      アマゾンのウェブサイトで利用できるアカウントを好き勝手に作成。男性が連絡先に電話すると、

                      男に「番号を言うのでコンビニエンスストアのレジスターで決済してください」と指示され、19万8720円を支払った。

                      昨年11月、新潟県の50代男性に「有料ウェブサイトの未納料金が発生している」と

                      インターネット通信販売最大手の「アマゾン」からEメールが届いた。

                      府警特殊詐欺対策室は「領収書は被害者当人の氏名で発行されており、

                      疑いを持ちにくい情態だったのではないか」とやり口の巧妙化を指摘している。
                       

                      自分もコンビニ収納しか代金決済に使ってないが

                      また「ゆうちょ銀行払い」にしようと思った。

                       

                      ゆうちょは、日曜日でも振り込める。

                      実際は他行の営業日になってしまうが

                      支払いは自分としては完了し動くことはない。

                       

                      コンビニ支払いが規制されると面倒臭くなる。

                      しかしながら、政府はキャッシュレスの元凶は

                      コンビニ支払いであり

                      ゆくゆくは、無くなるのであろう。

                       

                       

                       


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